生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

年越し金剛山 (2017.1.1) 

20170101-000.jpg
金剛山頂にて  ※キバラー入ってません、完全圏外やし。。

【動画編】


【ルート】
 千早本道(ピストン)


2017年、新年を賑やかに金剛山山頂で迎えることができた。
無事に年を越せるって実は凄いことなんだと思うこのごろ。
昨年は一月三日に祖母が他界してまだ喪中の最中なので?初詣は控える。
元旦の昼、出かけて外で食べたものが悪かったのか夜から胃腸炎?ノロ?で体調を崩し、
二日は発熱、食欲なし、絶食で寝たきりの一日だった。。
正月は一日中ごろ寝してのんびり過ごしたいなぁという思いが違うカタチで実現した感じ。(≧∇≦)
三日の今日は復活でようやく遅ればせながら久しぶりにブログ更新。
いちおう山は毎週登っていました。

金剛登山口を21時にスタート。
金剛山自然を守る会のariさん、ナオさん、豊田さんと、
おなじみのうっちぃさん、みねごんの6名で千早本道から登る。
過去に例がない暖かさ?で、一時間半を越えるゆっくりペースなのに汗ばんでくる。
この時期にアイゼンの要らない登山なんて初めてだ。
山頂では、テン泊のこばちゃん、フーさん、フー兄さんがお待ちかねだった。
昨年同様にわいわいと賑やかに宴会となった。
こばちゃんとは9月の遭難捜索以来、フー兄さん、フーさんとは一年ぶりの再会。
一年前と同様にこうして再び顔を合わせることができて感無量。
積もる話をする間もなく時間が過ぎてしまったのが心残り。
こばちゃん、フー兄さん、フーさんには今回もたいへんお世話になりありがとうございました!
気温はマイナス1℃からマイナス0℃に上がったが、
長時間じっとしているとさすがに寒く、どんどん着込んでいった。

そうこうしていると、「低山徘徊者の徒然日記」ののぶさん御一行が到着。
のぶさんとは早いもので実に3年ぶりの再会となった。
その後、山頂では「金剛山の夜景ブログ」の夜登さんと4年ぶりの再会。
他に、ひろさん、ゴンさん、くーさんなどなど。。
以前と変わらぬ山で、以前と何ら変わらないように見えるみなさんとの再会。
一年間だけでもみなさんもいろいろな苦労がおありだったことでしょうけど、
山で会えればそんなことはまるで無かったことのように消えてしまう。
今年はもうちょっとみなさんと会える時間が増えると良いなぁ。
初日の出まで居れなかったのが心残り。

当ブログをいつもご覧いただきありがとうございます
2017年、今年一年もどうかご無事で!
よろしくお願い申し上げます。

その他の写真は以下より。

紅葉まつり + 金剛山 第479回 (2016.10.10) 

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金剛山 文殊尾根にて
ko-yaさん、kote2さん、みねごん、por0426さん、renmaruさん、キバラー

【動画編】


連休最終日、気温急降下の紅葉まつり

【ルート】
 登り:カトラ谷ルート
 下山:マス釣り場ルート


週末や連休のたびに天候が悪い。
特にこの3連休は今年最後の遠征のチャンスだったにもかかわらず雨の予報。
完全に戦意喪失していたら土曜日はまさかの晴れというフェイント。
日曜日でもええかぁとおもいきや、こんどは雨。
奇しくも連休最終日、金剛山はもみじ祭りの日は絶好の晴天となった。
そしてこの連休を境に気温は急降下。
季節の変わり目の体調管理には気をつけよう。

昨年のもみじ祭りは、葛城山に登ってから金剛山というロングコースであったが、
今回はカトラ谷ルートをおなじみのメンバーでまったり。
ヤマレコko-yaさんが、比良山系でスズメバチに襲われ、
十数カ所刺されたタイミングで大転倒、怪我で救急搬送というひどい目に遭われ
今回はそのリハビリ登山も兼ねての再開だとか。
また、みねごんが何やら十数kgの重量ボッカをしているようなので
ルートはお手柔らかに、秋の花を愛でながら。

かつてない気象変動による長雨によって、これまで長年変わらなかった登山道は、
いとも簡単に荒れて形を変えてしまう。
その上、治水工事やら林道延伸などで金剛山の登山道の雰囲気が変わりつつある。
低山ではまだ紅葉には少し早いながらも確実に晩秋が近づいてきているんだと思わせる寒さへ。
山を最高に楽しめる季節はやっと始まったばかりなのに、あと一ヶ月かそこらである。

ko-yaさんpor0426さんrenmaruさん、minegonと私の5名でカトラ谷に向けてスタート。
途中、ari38さんSONONAOさんと遭遇も、分岐で一旦お別れ。
金剛山の花の写真をコンデジでとても美しく撮っておられる浪さん(浪の金剛山散歩)
後ろから来られたかと思うとあっという間に先に行ってしまわれた。
いつもながら速くて追いつけないのに花の写真はいつ撮っておられるのか?!
林道の対岸の、壊れかかったハシゴのあるルートを歩く。
今年はアケボノソウが豊作のようで、四枚弁のものは多数見つけた(通常は五枚弁)
六枚弁などは見かけなかったので希少のようだ。
そんなこんなで、後ろから続々と登ってくるハイカーにどんどん抜かされながらも
のんびりと着実に山頂に近づいてゆく。
通常、一時間半かからないくらいのルートであったが花を探して二時間半かけて登った。
花の収穫はというと、
アケボノソウ、ツリフネソウ(紫)、アキチョウジ、ミゾソバ、シラネセンキュウ、
アキギリ、ジンジソウ、ミカエリソウ、ノブキ、ヨシノアザミ、ツリバナ(実)、シシウド

といったところか。
花の素人がよってたかって見つけられたのはこの程度である。

山頂井戸広場に到着するとすでに11時過ぎたばかりで弁当配布が始まっていた。
長蛇の行列は捺印所も同様で、時間差を待って後回し。
期待の弁当はというと、いつもの髙島屋謹製ではなかった。あれ?コストダウン?
賞味期限とかのラベルも無くて謎弁になってたので調べてみた。
ごはんがやたらと多くて・・(株)よしやティーンズ向け修学旅行仕様だった。(^^ゞ
みねごんのお手製キーマカレー、パウンドケーキはかなり美味しかった。
カレー系は週に3回は食べているほど好きすぎで。。(^^ゞ
山頂で久しぶりに会えたのは、ピノプラン松本さん、緒方区さん、kote2さんshu-tanさんレンさん
konchan53さんは前日からテント泊されたとか。
ソロイストの高橋さんとは昨年5月のさくら祭り以来一年半ぶり。
高橋さんはグンちゃんシリーズ(2014年10月)に初登場。
※グンちゃんシリーズは11月上旬に撮影再開予定。
金剛山のほぼ全ルートを歩いたというkazzさんとも久しぶりに再会し、金剛山マニアック談義。
昔青年さんにはナツメロCDをいただいた。
風邪が治るのに二ヶ月もかかって復活登山とのことで小学校の恩師と半年ぶりに再会。
別の仲間とダイトレを登ってこられ、紀見峠まで縦走とのうっちぃさんや、
さらにはponzuさん、ponhimeさんとはいろんな所で三度も再会。
山頂広場ではお馴染みの歌姫あずまりかさんによる名曲「金剛山」の唄や
新曲の「二上葛城金剛山」を聴きたいところであったが惜しくも時間切れ。
サプライズゲストとして、西川ヘレンさんが登壇されていて沸いた。
西川きよし氏の「小さなことからこつこつと」を多用されていて笑いを取っておられた。
宴たけなわであったが次の予定があったので下山モードへ。
ブナの木に乗っかった猿の背中のようなものが見える木を鑑賞したり、
またまた出会ったponzuさんたちと記念写真を撮ったり。
まだあるかなぁと気になっていた「タマゴ茸」とも出会えた。
これ、見つけ次第焼いて食べる人を知っているので心配していたのだ。
ponzuさん、ponhimeさんとはババ谷の分岐でお別れとなり、
我々一向はマス釣り場ルートを目指す。
久しぶりすぎて山と高原地図を見ながら下山していると尾根を間違い、
高度差で50m以上登り返しとなり迷惑をかけてしまった。
気を取り直し、国土地理院の地形図でもってリカバリー開始。
途中、カエン茸のようなのが大量にあるゾーンもあったり、ムササビとの出合いがあったり。
3つのピークを経てようやくマス釣り場手前に着地。
バス道を歩いて登山口バス停まで戻った。

ところ変わって金剛駅近くのビーネンへ。
ヤマレコkazaneさんがパティシエで長年勤めておられたあの昭和の味ビーネンが、
37年の歴史に幕を閉じるというので、みんなで押しかけた。
他のコンフェクショナリーでは出せない独特のなつかしい味。
そらもうシュークリームやマドレーヌなんか食べようものなら懐かしすぎて泣けてくる。
kazaneさんの入社以前からあるレシピを守っておられるとか。
この資産は未来永劫、守っていってほしかったなぁ。
どこぞ大富豪さんがいたら事業買収して再建してくれないかなぁ。
それか、企業秘密だったレシピ、開示してくれるかな?

ぽぉさん、今年も大阪マラソン、楽しんできてください!

その他の写真は以下より。

金剛山 第460回 (2016.6.19) 

20160619-10.jpg
金剛山 寺谷ルートにて

【動画編】


梅雨の雨の合間をぬって・・

今年の梅雨はなかなか梅雨らしい梅雨だ。
梅雨って言葉をすでに四回も使うほど他に書くことが無い。(^^ゞ
朝早ければまだ雨には遭わなかったみたいだけど早起きできなくて。。
悲願だった不思議な花びらの「モミジカラスウリ」や、
かんざしのぼんぼりみたいな「ウリノキ」にやっと会えた。(^^)
ほんとはあんまり花には興味ないでしょ、って?
個性的で変わった花にはけっこう興味があるんですよ。
最近ではイナモリソウなんかがカワイかったなぁ。
それと、雨の金剛山。
けっこう好きなんだよなぁ。

その他の写真は以下より。

金剛山 第456回 (2016.6.5) + へっぽこ登山(コラボ) 

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金剛山頂にて
※キバラー、ari38さん、SONONAOさん、へっぽこNAOさん、みねごん、うっちぃさん、へっぽこHIROYUKIさん

【動画編】


へっぽこ登山さんと行く、金剛山

【ルート】
 登り:もみじ谷本流ルート
 下山:サネ尾ルート


地元関西のメジャーな低山を中心に、これから山登りを始めたいと考えている方にもわかりやすく、
ゆる~く案内されてらっしゃる動画「へっぽこ登山」。
まるでテレビ番組のシリーズものを観ているかのような一貫したスタイルで作られているのに共感し、
ぜひ一度ご一緒してみたいなぁと思っていたところ、今回、ついに実現することになった。(^^)
当日は梅雨入りが発表されるなど前夜からあいにくの雨。
時間をずらせば雨は上がる方向で、雨でも大丈夫そうなルートで決行しましょうと言っていただき、
当初スタート予定より2時間半遅らせ、ルートを妙見谷から水越側のもみじ谷ルートへと変更。
金剛山程度の低山であれば雨の直後でもたいして増水することは無いし、
実際、妙見谷を登っている最中にゲリラ豪雨に出遭ったことがあるが普段とさほど変わらず。
ただし、まるでゴルジュのようになった深く掘れた沢を遡行中に、
斜面が崩れるなど想定外のこともありえるだろうし、
初めての方をお連れするのに何かあってはいけないとの判断もあって、
でツツジオ谷ルートかもみじ谷へ変更するという候補の中で
ツツジオ谷だとすぐに終わってしまって歩きごたえもないのでもみじ谷ルートにしましょうとなった。

9:50頃、水越峠のゲートに近づいてくるとパトカーが止まっており、
奈良県警の警察官から、水越峠に車を停めたまま金剛山に出かけたまま昨日から帰らないという
78歳男性を探しているので、何か発見したら知らせてほしいとのこと。
その時点では登山経験、回数などが不明であったのでコースの察しがつかない。
ちょうど我々は一般ルートじゃないところを歩く予定だったので発見につながればと思った。

水越側から登る数あるルートの中でも人気で比較的安全な「もみじ谷ルート」へ。
沢の清涼感はもちろん、行く手を阻むかのような第五堰堤や、
開放感抜群のV字ゾーン、厳冬期には氷爆ができる第六堰堤などが見どころ。
最後の詰めは、滑めの滝を越えて行く旧本流ルートへ案内したいところではあったが、
終盤のブッシュが雨のしずくで濡れており、そんなものに撫でられるとびしょ濡れだ。
ということで、定番の急登激登りコースにて山頂へ。
このルートはもちろん初めてのへっぽこさんたちにはどのように映っただろうか。

山頂到着は12:40で、一同、すっかり腹ペコペコモードであったが、
捺印を済ませ、広場での13時ライブカメラでの時計台ポーズまでお付き合いただいた。
その後、先を競うかのように香楠荘に向かって突進したような気がする。(^^ゞ
香楠荘の蕎路坊メニューは変わらずだった。(冷やし月見山かけ蕎麦の一択)
たしか今月いっぱいまでだったかな。
往路、山頂までは曇り空に霧雨混じりだったが、長めの休憩の後、
香楠荘を出ると天気はスッキリ回復しており、ガスが吹っ切れて空気が澄みきっていた。
下山は緩やかで歩きやすいルートが希望とのことなので、
山頂付近からであれば大日岳、太尾塞経由のガンドガコバルートであったが、
ちはや園地付近からなので取り付きが近いがやや遠回りなダイトレにて。
郵便道の取り付きを過ぎ、下りへと転じる階段の手前の分岐に来たところで、
遭難者の事がふと頭をよぎり、サネ尾から下山したい提案を快く?承諾していただいた。(^^ゞ
サネ尾ルートは久しぶりで、超激下りで登り専用的なイメージはあったが、
ひとり静かに歩きたいとき、カヤンボ谷ルートで登って、
サネ尾で下りるのがマニアックなルートではある。
実際、過去には登りよりも下りで使った回数のほうが多い。
どれくらいの激下りかなぁと忘れてたけど、けっこうな激下りっぷりだった。(^^ゞ
金剛山3大急登(中尾の背、石ブテ47番、サネ尾)の一つだもんなぁ。
石ブテ47番なんか、登っていて急登すぎて靴が脱げたことがあったなぁ。(≧▽≦)
久しぶりのサネ尾は、以前にはなかったロープが多数取り付けられていた。
ヘっぽこさんたちには少々刺激が強すぎたみたいですみません。(^^ゞ
こんな日にこんなルートを歩く人はさすがに居ないだろうなぁと思っていたら、
沢への着地寸前で、後ろから単独男性1名下りて来られた。
炉端山友会のSHOさんで、やはり遭難者が気になってこのルートを選んだとのこと。
結局発見には至らなかったが、あと、カヤンボ谷や狼谷ルートが気になった。

遭難者はその後の報道から、金剛山に年数回登られる程度の方
ということがわかり、それならばむしろ一般登山道しか歩かれないだろう。
メジャールートの意外な死角にいらっしゃるかもしれない。
転滑落しそうなところを注意深く覗きこむなど意識して探してはみた。
遭難発見事例で、登山道からほとんど離れていないところで発見されるケースが多いと聞く。
例えばガンドガコバ林道(ダイトレ上)林道であっても、脇で用を足そうとして足を踏み外して
転落したとすると、対岸からでないと深くて覗き込めない箇所もあった。
あとはダイトレの旧パノラマ台から転落とか。
7日(火)の報道では未だ発見されていない。一刻も早い発見が待たれる。

ダイトレより距離的に近道したつもりがダイトレより時間がかかり、
駐車地には18時すぎに到着し下山完了となった。
日没が早い秋・冬であれば完全に暗闇になっている時間である。
およそ9時間にも及ぶへっぽこ夫妻さんとのコラボ登山、あっという間に一日が終わった。
このたびはご一緒していただきありがとうございました。

その他の写真は以下より。

金剛山 第451回 (2016.5.3) さくら祭り 

20160503-34_20160505180830369.jpg
金剛山さくら祭り会場にて (国見城址広場)

【動画編】


金剛さくら満開!強風のさくら祭り

【ルート】
 登り:ツツジオ谷ルート・カトラ谷ルート
 下山:香楠荘尾根ルート


本日はさくら祭りということで、みんなでワイワイ登りましょうと、
駐車場の混雑を避けて早めの一休茶屋に集合。
そのほとんどがヤマレコユーザーというから、その広がりようはスゴイ。
ブログだけしかやってないので肩身が狭くなってきているこの頃。(^^ゞ
人数が多くなるほど大変なので二組に分かれて登山開始。
千早本道組が、通称う◯こロードから二ノ滝へ到着したときに偶然にも合流。
その後もツツジオ谷源流ルートと別れたが、またまた六地蔵で合流。
源流ルートはコースタイム的にあまり変わらなかったってことになる。(^^ゞ
ロープ場からカトラ谷に下り、ニリンソウ、ヤマシャクヤクなどを眺めながら山頂へ。
途中、風が強く、設営されているテントがどうなっているやら心配だったが
山頂では大丈夫そうだった。
いつもどおり錬成会員向け弁当をもらって井戸広場で食事と歓談。
国見城址広場に上がって表彰式。
仲間のアリさん、ナオさんや、みねごんが表彰される。
その後、ちはや園地でヤマレコユーザーのゆるい集い
「山で逢えたら(第3回)」
があるというのでおじゃまさせていただいた。
15名ほどの見込みが40名も集まったというから、
ひこにゃんぬいぐるみで有名なヤマレコDCTさんの影響力は大きかった。
DCTさんは幹事でもなければひこにゃん布教も辞めたいとのことであったが、
切ってもきれない関連性をぜひ続けてほしいと思った。
下山は香楠荘尾根ルートから。
百ヶ辻からは歩くと約20分の距離を、楽して金剛バスで登山口に戻った。
今日お会いできたすべての方に感謝。

その他の写真は以下より。

金剛山頂の気温

金剛山の一日  
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プロフィール
こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中
ヤマ仲間
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