生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

金剛山 第248回 (2011.7.17)  

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丸滝谷ルートにて  ※左から、Takeshiさん、段取八分さん、キバラー、うっちぃさん、ちゃみさん

『今日の金剛山』 ハイビジョン(HD)撮影 (3分34秒)


登り:丸滝谷ルート
下山:もみじ谷ルート


須磨アルプスのときのメンバーが再び集まる機会に恵まれた。
連休の中日にあたる今日、遠征ではなくまったりと金剛山へ。
かかる費用のほとんどが食費のみというエンゲル係数?!の高さ。
低予算で満喫できるのが金剛山の魅力でもある。

青崩の石筆橋をだいたい8時40分くらいにスタート。
まずはウォーミングアップで林道をのんびり歩き。
意外と長いこの林道、意外と登りでもある。
今日の気温はどれくらいだろう、じわじわと汗が出てくる。
鉄板の橋を渡ったらいよいよ森の中、沢の中。
じっとするとヒンヤリ涼しい。
清涼感たっぷりの沢歩き。
石ブテ東谷方向の垂直の滝を眺めながら、いよいよ丸滝谷ルートである。
小滝をどんどん越えて行く。
楽しい!
やっぱり丸滝谷は良いなぁと思う。
途中、下の丸滝を見に行く。
これはどうやって登るのだろう?おもいっきり左から巻くしかないなぁ。
そっから先はどんなんだろ、気になるなぁ。いつか行ってみたい。
涼を求めてか、他に3組くらいと単独女性の計7名くらい見かけた。
いよいよ核心部の崖っぷち。
今日はそのまま直登できそうに見えたが、安全第一で右から。
しっかりと束ねられたトラロープのおかげで難なく登れるが、
やはり下を見るとその高低差にちとドキっとする。
そこをクリアするとあとはしばらく小滝越えを楽しんでV字ゾーンを過ぎて蟻地獄へ。
蟻地獄は石ブテ東谷ルートのそれほど長くはない。
蟻地獄の後、忘れていたちょっと長い急登。
ようやく登り切ったところで大休憩。
ここは中尾の背ルートや石ブテ東谷ルートのゴールが集まるところ。
そよ風があって涼しい。
うっちぃさんが凍らして持ってきてくれたパイナップルの美味いことといったら、
筆舌に尽くしがたい至福のひととき。
身も心もとろけそう。。
すっかり汗が引いたところで登山再開。
まだ山頂までしばらく登りが続く。
大日岳も越えなければならない。
そんなこんなで大日岳を下りきったところで青崩ルートのほうへとエスケープし、
そこから登り返して国見城址広場の時計台の裏から山頂へ。

山頂11時25分の気温は24℃。
じっとしていると涼しい。
山頂捺印所で捺印と、転法輪寺で捺印。
と、すぐそこへarajinさんが汗だくで到着されたので仲間を紹介。
どこを登られたのかお尋ねするのを忘れてました。
arajinさんとは龍門山以来のご無沙汰でした。
そして伝説のスノーボーダー、和泉中央Iさまとも遭遇。
まだ紅葉谷に行って登り返されるとか。いやはやスゴイ。。
みなさんとお別れし、昼食のために香楠荘へ。
だいたい15分で行けると思っていたら実際は20分と少々。
注文はざる蕎麦率が高かった。
食後、みんな眠くなり、まった~り過ごすこと一時間以上。
二時間くらい居たかも。
この後は時間を忘れることに。
最後のシメにソフトクリームを食べて再出発。
下山はもみじ谷ルートから。 ※本流ルートではない。
笹プールに始まって、フカフカの植林地帯、そして急登の下り。
もみじ谷本流ルートと合流し、さらに沢を行く。
石とびのように沢を跨いでは反対側への繰り返しが楽しい。
一度、ミスって深みにドボン。
浸水はまぬがれたが、もともとどこか穴があるのかじわじわと靴下が濡れてくる。
そしてガンドガコバ林道と合流し、ダラダラと青崩まで。
最後にちゃみさんから凍らした昆虫ゼリーみたいなのをいただく。
この季節、凍らし系はうまい!
みなさん、差し入れありがとうございました!
金剛山の沢ルートに癒された充実した一日だった。

ところでブヨの件、教えていただいたハッカ油を原液で帽子、ウェア等々に
噴霧していったところ、いつもぜったいやられる箇所などまったく刺されず。
しかしながら無防備だった左右の手のひらのみを二箇所もやられて痛痒い。

その他の画像は以下より。
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やっぱ金剛山は良いですね、トップの写真何処だかわかりませんが?
イワタバコはまだ咲いていませんか
丸滝も東谷も良いですね~。

下の丸滝は左に倒木が二本有ります、それにつかまれば
すぐ登れますよ
滝の上は普通に谷があり大きな滝もありませんが
突き当りにとんでもない急坂があります
急坂は面白いですよ?急坂から尾根に出 尾根をすこし登ると
道が無くなり藪の中を登ります登った所が、中尾の背です
今の時期はお勧め出来ません(藪)が秋には良いと思います
私も秋にもう一度あの急坂を登りに行こうと思います。
[ 2011/07/18 13:58 ] [ 編集 ]
昨日、上で休憩してたら和泉中央様とお会いしました。
香楠荘に行かれたとお聞きしました。
[ 2011/07/18 15:45 ] [ 編集 ]
夏はやっぱり沢に凍らしたオレンジやレモン、ゼリー等々。私はレモン一個分ぐらい いつも頂きます。
今、点検に行きたくても行けないのが残念ですが
丸滝のロープはしっかりついているみたいで 安心しました。
[ 2011/07/18 17:34 ] [ 編集 ]
もう行き飽きたな~・・っと思いながら、行くと、
やっぱり丸滝谷はいいな・・と感じてしまう。
そういうところですね? 丸滝谷って。
下の丸滝から上の谷は、段平さんのおっしゃるとおりです。
私は、雪の時季に歩きました。
突き当たりにあるとんでもない急斜面は、雪面に助けられて這い上がりました。

お会いしながら、お愛想なしですいません。
おおぜいの方の前で少し照れくさかったのかもしれません。
ちなみに私は妙見谷登りました。
そして偶然ですが、初めてお会いした年輩の方々をご案内して、モミジ谷本流を下山しました。
私らしくもないですよね(笑)
[ 2011/07/18 18:51 ] [ 編集 ]
丸滝谷は癒されますよね

香楠荘のざるそばが美味しそう!
夏は冷たいものに限りますね、
昆虫ゼリーという表現に笑わせていただきました、
美味しいですよね!
[ 2011/07/18 19:01 ] [ 編集 ]
久しぶりに、しかもレギュラー陣の方々ともお逢いでき、今日はいい日だなと思っていたところ、先週と同じ場所でkosizi様ともお逢いでき、30分ちかく休憩して御友人の方々とも楽しく話させて頂きました。

当初、丸滝~モミジ谷~本流~どこか を考えていたのですが
細尾谷~モミジ谷~本流~寺谷 のちょっと楽なコースに変更しました。
丸滝谷を登りお逢いできれば、キバラーさんの撮影現場を見ることが出来たかもしれないと思うと、コース変更が悔やまれます。

僕は香楠荘に一度も行った事がないのですが、近々写真のそばを食べに行こうと思います。
コシがありそうで実にうまそう。かやく御飯も。 

ところで、伝説のスノーボーダーって誰なんですか?
少なくとも僕じゃあないですから。

[ 2011/07/18 21:14 ] [ 編集 ]
トップの写真は丸滝谷ルートで私が個人的に気に入っている場所です。
ルート上に一箇所だけ絶壁が左手にある所ですよ。
写真がちょっと大きすぎたのでびびってます。
イワタバコ。。。
花で気がついたのは、ヤマアジサイと、釣り鐘みたいな白い花だけでした。
下の丸滝の情報ありがとうございます。
「急坂」と蟻地獄とはまた違うのですか?
とても気になりだしました。。
[ 2011/07/18 22:10 ] [ 編集 ]
kosizさんも金剛山に登ってらっしゃいましたか。
軽くお探ししたのですが、お会いできなくて残念です。
和泉中央Iさまとお会いになったんですね。
またよろしくお願いいたします。
最近、まつまさ起点のルートをまったく登ってないことに気づきました。
タカハタやツツジオ、カトラの下半分がなつかしいです。
[ 2011/07/18 22:11 ] [ 編集 ]
凍らせたレモン、想像するだけでスッパそうです。。
爺々さまが設置してくださったトラロープのおかげで
安心して楽しい山歩きができました。
がっちりついてましたよ。
ありがとうございます。
[ 2011/07/18 22:11 ] [ 編集 ]
昨日は久しぶりにお会いできて良かったです。
またご一緒してください。
水越側の谷ルート、難易度順には、東谷→西谷→丸滝という感じですね。
丸滝は核心部以外は平和で楽しいです。
慣れない頃はずいぶん緊張するルートだと思ってました。
下の丸滝ルート、ぜひ秋・冬に登ってみたいと思います。
妙見谷を登ってらっしゃったのですね。
紅葉谷本流を下山されたのですね。
我々はずいぶん遅くに下山しましたのでぜったいお会いできなかったはずです。
初めて会われた先輩・・ですか。(・・)?
[ 2011/07/18 22:12 ] [ 編集 ]
比良山系はいかがでしたか?
今日はあいにくの雨でしたね。
昆虫ゼリー、あれはスゴイです。
カブトムシは他の何よりもあれが好きで、
あれさえあればひと夏が終わって越冬してもまだ生きてくれます。
ってナンの話ですか。。
[ 2011/07/18 22:12 ] [ 編集 ]
偶然にもまさか金剛山でこんなに早くお会いできるとは思っていませんでした。
いつもだいたい夕方に登ってらっしゃるイメージなので、
次にお会いできるのはいつの日か?と思ってました。
あまりゆっくりお話できませんでしたが、またよろしくお願いいたします。
丸滝谷を計画してらっしゃったんですね。
いつもお会いするのが山頂なので残念でした。
香楠荘の裏技。
メニューに無いものでも、頼めば作ってくれるんです。
カレー南蛮定食(ミニカツ丼)とかを作ってもらったことがありますが、
いまではそんなボリュームは食べきれないです。
ちなみに写真のざる蕎麦定食もメニューにないそば大盛です。
通常のものはもう少し蕎麦の量が少ないのでご注意ください。
かやくを親子丼やカツ丼にしたりとかもできますよ。
想像するだけでお腹いっぱいになりました。
よくみるとがっちりした体格で、さすがスノーボーダーって感じがしました。
「伝説の」←勝手につけたしました。すいません。
[ 2011/07/18 22:13 ] [ 編集 ]
暑さ忘れる『ワクワクルンルンサワサワルート♪』に連れて行ってくださりありがとうございました。金剛山の素晴らしさをまた教えていただきました。
山に蓄えられていた水が、無数の小さな流れになって徐々に寄せ集まり、一目散に海へ向かって行く姿はとても印象的でした。

小生がキバラー様とご一緒させてもらったのはほんの数回ですが、いつも山頂付近でお知り合いの方々にお会いしますね。キバラーさんの引力??

※香楠荘のカレー南蛮のだしとカレーの混ざり具合が絶妙でした。

☆女性陣の凍らし系ナイス差し入れで生き返りました。ありがとうございました。



[ 2011/07/18 23:01 ] [ 編集 ]
7月7日に続き、またまた遥々遠方からお越しくださいまして
ありがとうございます。
段八さんの気の利いたボケとツッコミで場を和ませていただいて、いつも楽しさ倍増です。
昨日は水量がいつもに増して豊富でした。
また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
次は妙見谷ルートか石ブテ西谷ですね。
[ 2011/07/18 23:13 ] [ 編集 ]
ちゃみさんのファン倶楽部って入れますか?
[ 2011/07/19 00:22 ] [ 編集 ]
お疲れ様でした。
やっぱり暑い夏は沢ルートがイイですね!

ルート上に一箇所だけ絶壁が左手にある所?
こないだ行ったばっかりなのに思い出せません。
今度行った時は意識しながら歩いてみようかな…

[ 2011/07/19 06:57 ] [ 編集 ]
丸滝谷ルートの雰囲気、私が撮った写真とはまったく別のルートのように迫力ありますね~。
おの@あびこさんに同じく左手に絶壁!?
思い出せません・・・


そうですか~、日曜日は金剛山に色々な方が大集合されていましたか~。
よりによってそんな楽しそうな日に仕事とは・・・
今日明日とやっと休める~と思ったら台風ですしね(笑)
[ 2011/07/19 07:21 ] [ 編集 ]
たしか年齢制限や妻帯者の有無とかの加入条件があったと思いますよ。
マネージャーに聞いておきましょうか?(ーー;
[ 2011/07/19 21:32 ] [ 編集 ]
大汗;かいても沢ルートだといつでも天然水で顔が洗えるのがいいですね。
サラサラ、スベスベになります。
絶壁、あるんですよ。
今回は木漏れ日も綺麗でした。
[ 2011/07/19 21:33 ] [ 編集 ]
ぱろやんさんは登り返しのW金剛登山で行かれたんですね。
最初に黒栂の登りは良いとして、
青崩の下山が延々長すぎます。
その上に丸滝谷ですか。。
絶壁に気付いている余裕なんてなかったと思います。。
ぱろやんさんの連休はあいにくの台風ですね。
台風で山が痛まないと良いのですが。
[ 2011/07/19 21:34 ] [ 編集 ]
どうも、ご無沙汰しております。
8月15日に大学生の子供2人を連れて丸滝谷を登り、
帰りはダイトレから下山したのですが、
一日中、アブに追い回され散々でした。
キバラーさん、お聞きしたい事があるのですが、
弥山川ルートって、私のような初心者でも可能ですか?
また、熊渡→弥山川→狼平→弥山→八経ヶ岳→明星ヶ岳→熊渡を日帰だときついですか?
お教えいただければ幸いです。
[ 2011/08/20 16:03 ] [ 編集 ]
お久しぶりです!
アブに追い回されましたか。
はやく秋になって虫が居なくなってほしいですね。
けど、ようやく夏の過ごし方に慣れてきたとこなんです~。
弥山川は私以外のまわりの山仲間はみなさんよく行かれてますが、私は未体験ゾーンなんです。
狼平で折り返しで下山は尾根からなら日帰りでみなさん行かれてらっしゃいますが、八経までとなると弥山で泊まられたほうが良いです。

[ 2011/08/20 20:19 ] [ 編集 ]
いつもご指導ありがとうございます。
山で泊るのは恐くて、私にはとても無理なので
ご指導通り、狼平で折り返す事にします。
山頂へは別の日に、行者還トンネルから登ればいいですね。
秋頃を予定してますので、また、報告させてくださいね。
今後ともよろしくです!
PS:実は昨年、金剛山頂でキバラーさんをお見かけしました。
その時は物怖じしてご挨拶出来ませんでしたが・・・
次は必ずご挨拶させていただきますね!
もう少し登山に自信が持てたら、出来ればご皆さんと一緒させてくださいね。
[ 2011/08/22 10:28 ] [ 編集 ]
初めまして、もりやんと申します。
いつもキバラーさんのホームページを見てコースの参考にさせて頂いています。
随分前の投稿にコメント失礼します。
3〜4年前から登山に目覚めて時間を作っては金剛山に登っている者です。
丸滝谷コースは楽しくて今までに3度チャレンジしたのですが、いつも最後の急坂からどっちに行けばいいのか迷います。
結局、笹薮を掻き分けて毎回違う所々に出てくるにですが、どこに出るのが正解なのでしょうか?
金剛山登山情報のホームページには「隣の谷に移って…」みたいな事を書いていますがどこをどう行けば良いのでしょうか?
教えて頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

[ 2015/02/25 00:20 ] [ 編集 ]
はじめまして。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
下の丸滝、上の丸滝(いずれも絶壁)はご存知でしょうか。
最後の急坂といいますと上の丸滝を登って詰めた先のアリ地獄が終わってからの急坂ですよね?
特別に迷うところもなく笹ヤブも無く踊り場のようなところに出ます。
もしかして、それまでに違う方向へ行かれてらっしゃるのかもしれませんね。
2014.12.27にも丸滝谷ルートを登っておりますので、動画などがヒントになれば幸いです。
[ 2015/02/25 06:56 ] [ 編集 ]
お返事頂きありがとうございます。
おっしゃる通り最後の蟻地獄の所です。
蟻地獄終盤の左手にトラロープがありそのまま尾根に上がるのかなと思い笹薮の中に入っていましたがそのまま直進で良かったんですね、次回もう一度トライしてみます。
ありがとうございました。
[ 2015/02/25 08:36 ] [ 編集 ]
アリ地獄の後もそのまままっすぐ目印か踏み跡があるはずなのですが。
踊り場直前はやや左という感じです。
お気をつけて再トライ楽しんでください!
[ 2015/02/25 21:11 ] [ 編集 ]
ありがとうございます‼︎
行ってまいります‼︎
[ 2015/02/25 23:42 ] [ 編集 ]
先日お教え頂いた通り蟻地獄をそのまま突き進むと踊り場に出る事が出来そこからやや左に向かうと石ブテ尾根に合流する事ができました。
ありがとうございました‼︎

続いて質問なのですが下の丸滝の脇にマーキング数カ所と踏み跡があったのですが、あそこは登山道なのでしょうか?
そのまま進むと中尾の背につきあたるとか…
ご存知でしたらで結構ですのでお教えいただければ幸いです。
[ 2015/03/11 08:43 ] [ 編集 ]
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プロフィール
こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中
ヤマ仲間
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