生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

大峰山系 竜ヶ岳・地蔵岳 (2010.10.24) 

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竜ヶ岳山頂にて 左より、ぱろやんさん,中村さん,Nakaさん,Takeshiさん,katsuyukiさん,キバラー

『今日の大峰山』 ハイビジョン(HD)撮影 (3分28秒)


登り:母公堂(7:55)~清浄大橋~西の覗(10:50)~東の覗(11:30)~山上ヶ岳(11:40-12:25)
   ~竜ヶ岳~地蔵岳~山上ヶ岳
下山:山上ヶ岳(14:30)~レンゲ辻~(15:00)~清浄大橋~母公堂(16:50)


また紅葉を見るために大峰山へ。
これまで一緒に登山した人数では最大の6名となった。
お馴染みの顔ぶれがこれだけ集まったのは初めてで自然とテンションが高まる。
当初計画では、定番の清浄大橋から結界門をくぐって大峯奥駆道まで上がり、
山上ヶ岳から大普賢岳方向にちょこっと様子見をしてからまた山上ヶ岳に戻り、
お昼の後、稲村ヶ岳に行って下山するという安心プランであったが、
後半の天候不順により稲村ヶ岳行きは中止とし、レンゲ辻を下山したが
今回も所要時間は8時間とたっぷり歩けて、先週よりはずっと楽な登山を楽しめた。
同じ8時間でもアップダウンがあるのと、山頂まで登り切ったらあとは下るだけの登山とは大違いだ。
先週末の、紅葉がまだ少し早かった大峰山へふたたび向かう。
今日はあいにくの天気になりそうなのは前日の天気予報でもわかっていた。
最初から雨か、早いうちから降るだろうと。
結果的には雨に降られることはなかった。

8時に母公堂を6人でスタート。
これだけの大所帯ははじめてで、いくら足の早い人でもこれだけあつまれば
全体的なパフォーマンスは落ちるはず。
清浄大橋を渡り、女人結界門をくぐるとしばらくは植林地帯を行く登りだ。
金剛山で言うところの奈良側の郵便道を明るくしたような感じ。
登りだすとたちまち個人差が出てくる。
植林地帯が終わって一本松茶屋を過ぎる頃には、
あえて早く登っているわけではないという中村さんとkatsuyukiさんが圧倒的な速さで
自分を含む残りの4人とはその差歴然。
たびたび我々を待ってもらうということを繰り返す。
大峯奥駆道に出る少し手前には2少年の遭難碑がある。
まったく難所ではないこんなところで、どういういきさつで遭難してしまったのだろう。
少年ということで胸が痛む。
洞辻茶屋を越えてさらに陀羅尼助茶屋を通り抜ける。
9月に大峰山寺が閉門してしまっているので茶屋はやっていない。
し~んとさびしい雰囲気。
鐘掛岩に着いた頃から雲の流れが早くなり、あやしい天気へと変化していく。
スーパー健脚の中村さんとkatsuyukiさんが鐘掛岩をよじ登る。
ここからの眺めは最高で、紅葉はもちろんのこと、遠く金剛山系をも見渡せた。
それにしても風が強くなってきた。
鐘掛岩で15分くらい居ただろうか、どんどん雲が流れ迫ってくる。
西の覗岩に着いたときにはすっかり外界がガスに覆われて見えなくなってしまった。
さらに大峰山寺に到着してから、東の覗岩のほうに行ってみたら、
強風に加えて、霙(みぞれ)がパラパラと降りだす。
東の覗岩には初めて来たが、西ノ覗岩に比べても到達するだけで少々難あり。
展望が望めれたらさぞかし怖そうな岩であった。
岩という岩がツルツル滑って危険なのですぐに大峰山寺まで戻る。
「お花畑」というすばらしく展望の良い場所に行ってみるも、
ガスっていて視界が50m以下で、あいかわらずの強風。
再び大峰山寺に戻り、風の当たらないところで昼食とする。
気温は13℃に加えて強風の体感温度までは測定していない。
寒いので薄手のフリースを着こむ。
みなさんはレインウェアをウィンドブレーカーにして羽織っている。
雨こそ降らないものの、こんなに視界が悪いと紅葉どころではない。

下山も視野に入れて検討した結果、大峯奥駆道の地蔵岳まで行ってみようと再出発。
ところがうっかり地蔵岳を通りすぎていたことが判明。
せっかくなので、そのまま歩いて小笹宿まで行くことにした。
小笹宿のあるところは、雰囲気も良く、テント泊適地。
ものすごく大きな岩壁があって驚く。
しばし休憩した後、近くにあるピークの「竜ヶ岳」を探すことにした。
大峯奥駆道からはずれてピークを目指す。
踏み跡らしいものが見当たらないので道なき道を登っていく。
手付かずの原生林や苔むした倒木、そしてフカフカの苔。
どれをとってもすばらしい。
探しまわってようやく「竜ヶ岳」と書いたプレートを発見。
記念撮影をする。
その近くにテーピングしているところを発見し、
そこから大峯奥駆道へとすぐにつながってあっけなく合流した。
山上ヶ岳へと戻りに転じる。
途中、通り過ごした「地蔵岳」を目指す。
中村さんお持ちの10年ほど前の山と高原の地図と最近の同地図では
地蔵岳の位置(ピーク)が違う。
たしかめるべく、それぞれのピークを確認してみることに。
最初のピークは大きな岩の上にありそうで、中村さんとkatsuyukiさんが確認に行く。
しばらくして登ったところから下りてきた。
そのピークにはプレートがあったが、地蔵岳と書かれたものではなく、
「山は楽しい」というプレートだったそうだ。
やはり新しい地図のほうが修正されていて正しいということか。
もうひとつのピークのほうはなだらかな登りなので全員で行く。
そこには、ちょっと頼りないけれど「地蔵岳」と書かれた小さなものがくっついていた。
さて、時間も14時を過ぎてきたので下山を急ぐ。
山上ヶ岳まで戻ったところでしばらく休憩し、そのまま一気にレンゲ辻まで降り、
レンゲ辻からは山と高原地図の破線ルートであるレンゲ坂谷を延々と下る。
ここを下るのは三度目なのでだいたい勝手がわかっているが、
初めて通る人にはやたらと長く過酷だったようだ。
舗装路に出てから清浄大橋までも長いし、
清浄大橋から母公堂までもとても長く感じた。
母公堂ではいつものように珈琲と茶菓子を振舞ってもらえた。
秋晴れ+曇+強風+霙と天候のバリエーションもあってたっぷり歩けた一日だった。

その他の画像は以下より。
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今日のルート

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紅葉を撮影するぱろやんさん

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鐘掛岩

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洞川の街並み

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西の覗

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西の覗

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西の覗

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西の覗の上からの眺め

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小笹宿にて

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Takeshiさん ※中村さん提供

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※中村さん提供
Check [ 2010/10/24 23:59 ] 大峰山系 | TB(0) |   コメント(18)
今回はめちゃくちゃ疲れました・・・
あいかわらず早い更新ですね~。私なんかまだ現像すらできていませんよ(笑)

後半は天気には恵まれませんでしたが、一日たっぷりと大峰の紅葉狩りを満喫することができました。
ほんとうにありがとうございました。

Katsuyukiさま、Takeshiさま、中村さま、Nakaさま
みなさまお疲れ様でした。
金剛山でもぜひご一緒させてくださいね~。
[ 2010/10/25 01:02 ] [ 編集 ]
お疲れ様でした! 
生憎の天気だったみたいですが登りだしだけでも紅葉を満喫出来たんで良かったですやん♪
おもいっきりカッ飛ばしたら伯母谷覗きまで行って大普賢を見れたのにぃ~
ってこのガスじゃ無理でしたね・・・
私ゃ~ 小笹の宿辺りの雰囲気が苦手で「テン泊できないポイント」として認定されてます。
[ 2010/10/25 06:43 ] [ 編集 ]
山上ヶ岳はまだ登ったことがありません
もっとも大峯は未踏ばかりですが
紅葉が最高潮のようですね、
ぽろやんさんによれば強烈な晴れ男がいてると言っていましたがキバラーさんではないと思いますが(笑)
本当に雨が降らずお陰様でこちらも助かりました。

余談ですがぽろやんさんのザック、あのメーカーの?。
[ 2010/10/25 06:59 ] [ 編集 ]
えらい大勢で行かれてたんですね~
私もお誘いに乗ってたら、Takeshiさんやぱろやんさんにお会いできてたんですね?
会いたかったな~・・・惜しいことしたか・・
私も稲村ヶ岳周辺を紅葉を見ながら、うろうろしようと計画してたんですが・・
当日朝の天気予報に気持ちが挫け、水越方面に向かいました。(軟弱)

そしたら、意外に晴れて来たんでくやしくって・・
よし、ちょっと冒険したろ!・・ということで、
初めてのルート「小峠谷」行ってきました~
今はほとんど歩く人もいない谷ですが、今日行ってみて、意外に広く明るいのに驚きました。
全行程、ほぼ植林の谷ですが、手入れされた植林のせいか、思ったよりやぶや倒木が少なく、
いくつかの大きめの滝や連続する小滝もあり、楽しめました。
それでも、踏み跡らしいものはほとんどなく、ルートを捜しながら歩かなければならず、登山靴ではちょっと恐い巻き道や滝がありました。
最後は、倒木とずるずるどろどろの谷に嫌気がさして、左の植林の斜面を這い上がり、青崩道に合流しました。
谷を登り切った所がまだこんな所ってのが、いまいちですね・・
[ 2010/10/25 07:12 ] [ 編集 ]
キバラー様
昨日は有難うございました。

竜ヶ岳の登り、『コケ蒸す森』どころかコケの絨毯でしたね!
まさに『もののけの森』あの景色は見たことがありません・・・
白谷や西大台同様の感動がありました。

katsuyuki様、takeshi様、ぱろやん様。
楽しい山行でした、有難うございました。

・・・・・・・『山は楽しい』
[ 2010/10/25 12:33 ] [ 編集 ]
私にとって初めての山上ヶ岳!!
ルートものんびりな感じで見所満載!!
登山と観光が両方楽しめた印象があります。
それに引き換え、下山のレンゲ辻、私の激下りベスト3にはいりました(笑)
またまた大峰のスケールと見所満載に圧倒されました。
色々お世話になりありがとうございました。


katsuyukiさま
いつもの事なんですがお世話になりました。
最近大峰よく行かれているみたいで、あいかわらず余裕でしたね!!
また近々よろしくお願い致します。


ぱろやんさま
ぱろやんさまとは初めての登山、色々お話が聞けてうれしかったです。
一度しかお会いした事なかったのに、前からのお知り合いのような感じでうれしかったです。
それもぱろやんさまのブログ、他の方々のブログをみているからでしょうか?(笑)
今後とも金剛山、その他でもよろしくお願い致します。


中村さま
中村さまの山の知識、スピードに圧倒される山行でした。
あの大峰のスケール感にも負けないって感じで、かっこよかったです。
また、山の事色々教えてください、そしてまたご一緒させてください


Nakaさま
昨日はお疲れさまでございました。
Nakaさまとは色々お話させていただいて、共通点満載で驚きました(笑)
また中村さまとの山行の時はご一緒させてください。
[ 2010/10/25 18:21 ] [ 編集 ]
▲ハイビジョン(HD)を見て感動いたしました。ついこの間の南奥駈では、紅葉(黄葉)らしくもなく少しばかりがっかりいたしましたが、各サイトを見れば紅葉(黄葉)の記事を見かけます。季節の流れが半月ほどのずれがあるとの話ですが、行くなら今ですよね。貴重な情報ありがとうございます。
[ 2010/10/25 20:55 ] [ 編集 ]
昨日は3週間ぶり&病み上がりだった為、めちゃくちゃ疲れました。最終レンゲ辻の下りにやっつけられた!って感じです。

帰りに中村氏は車中でロング缶5本をたいらげ、そのまま
鍋屋さんに直行!いつもの様に歩いて行く事は出来ませんでした。

Takeshiさま
世間は狭いものですね。悪いことは出来ませんね(笑)
またこちらこそご一緒させて下さい 昭和山にでも(笑)
[ 2010/10/25 21:21 ] [ 編集 ]
昨日は大変お疲れ様でした。
金剛山慣れしていると大峰はその数倍の距離で疲れ方が違いますよね。
しかし、みなさんと一緒だとそんなことも忘れてとても楽しめました。
帰ってブログ編集中に、カクッと何度も寝そうになるほどあとから疲れがきました。
秋の空は変わりやすいですね。
まだまだ大峰の紅葉はこれからも楽しめるのではと思います。
またご一緒に遠征しましょう。
[ 2010/10/25 21:21 ] [ 編集 ]
大普賢岳方向に行けるところまで行くつもりでしたが、
雨こそ降らなかったもののあいにくのガスでちょっと残念でした。
小笹の宿辺り、何か感じられますか?
そういわれると夜はコワイかも。
像とかがあるとコワイです。
[ 2010/10/25 21:22 ] [ 編集 ]
健脚kazuさまが山上ヶ岳はまだでしたか。
大峰の中でも修験者の山だけあってバリエーションに富んでいます。
登るごとにそれぞれの特徴があって楽しいですよ。
確かに自分でも晴れ男ではないかと思うほど雨には合わないほうですが、
たまたま偶然ですよ。
ぱろやんさんの秘密兵器は自慢のおニューのザックです。
マンモスがトレードマークのものでした。
[ 2010/10/25 21:22 ] [ 編集 ]
大峰、残念でしたね。
我々は天候不順のために最後の稲村ヶ岳行きをカットしましたので
もし行かれてらっしゃったとしてもお会いできませんでしたね。

金剛山の小峠谷はとても気になっていましたが、
よ~く読ませていただくと終盤は難所やズルズル泥々で
ようやく登り切っても青崩道の「下は谷・・」の看板あたりなんですね。
ちょっと気持ちが遠のきました~。笑
また大峰ともども一緒に登ってください。
[ 2010/10/25 21:22 ] [ 編集 ]
昨日はありがとうございました。
中村さんがとても楽しそうにされてらっしゃったので
私まで元気をもらい、何倍も楽しめました。
いつもは地味なので。
苔の絨毯、それもフワフワ、プワプワには驚きました。
白谷や西大台というところも感動大きい所なんですね。
それにしても今回も体力のポテンシャルの差を感じました。
いくら毎週せっせと登ってもなかなか限界が伸びない私ですが、
またぜひお付き合いください。
[ 2010/10/25 21:23 ] [ 編集 ]
昨日は大変お疲れ様でした。
Takeshiさんに定番の山上ヶ岳と稲村ヶ岳は
早く体験していただきたかったので、今回は無事山上ヶ岳だけでも
案内できて良かったです。
ガスで展望が無かったのと、稲村ヶ岳が叶わなかったのだけが心残りです。
またリベンジしましょう。
レンゲ辻の激下り、私も初めてのときはまだかまだかで相当やられましたが、
さすがに二度目、度目と回を追うごとに楽に感じるようになりました。
金剛山でも最初はツツジオ谷ルートや妙見谷ルートでもびびってましたから。
また一緒に登りましょう。
[ 2010/10/25 21:24 ] [ 編集 ]
動画を見てくださりありがとうございます。
昨年、おくればせながら初めて大峰山というものを体験し、
たまたま運良く絶景の紅葉に恵まれたものですから、
今年はぜったい何度も通おうと思っておりました。
南奥駆まで遠征するようになるのは何年後になるかわかりませんが、近場をいろいろ楽しんで行きたいとおもっております。
紅葉ですが、昨年は10月30日くらいが絶景でした。
今年は遅れておりますので、まだこれからだと思います。
高いところはすでに散っているところもありました。
[ 2010/10/25 22:18 ] [ 編集 ]
昨日は大変お疲れ様でした。
またご一緒に登山できてうれしかったです。
地図で見るとそんなに長いルートでもないのですが、
私もかなり疲れました。
休憩含めて8時間クラスはどんな楽なルートでも疲れそうです。
それでも前回の中村さんと2人で登った8時間コースよりだいぶ楽でした。
レンゲ辻は回を追うごとに楽に思いますので、
気持ちの問題なんだなぁと思いました。
昨日でレンゲ辻からの下山は3回目ですが、
初めてのときは私も相当疲れました。
堂々巡りしてるんじゃないかと疑ったほどいつまで経っても
終わりが来ないように思いましたから。
中村さん、帰りつくまでに5本ですか。
前回、私と一緒のときは1本だけだったように思います。
またぜひご一緒させてください。
YANOさまにもよろしくお願いいたします。
[ 2010/10/25 22:25 ] [ 編集 ]
やはりクルマは母公堂ですか。
奥まで行くと1000円取られますからねぇ・

レンゲ谷坂は何度となく使ってますけど、下ったことは一度もありません。
初めて登ったときから、あそこは下りに使うまいと決めてます(笑)
[ 2010/10/28 02:39 ] [ 編集 ]
奥まで行って清浄大橋の駐車場では通常千円かかりますが、
オフシーズンはシャッターも閉まっていて・・。
母行動はその半額ではありますが、
愛想のいいご夫婦の珈琲と茶菓子のもてなしがありますから
どうしても母公堂になってしまいますね。
レンゲ谷坂は繰り返し使うと金剛山みたいに慣れてきますよ。
しかし登りでは使うまいと決めています。(笑)

[ 2010/10/29 22:30 ] [ 編集 ]
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プロフィール
こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中
ヤマ仲間
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