生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

18日(日)大峰山系山上ヶ岳周辺での目撃情報を求む<発見されました> 

18日(日)入山
大峰山系山上ヶ岳周辺での目撃情報を求む

<10/2 発見>

本日16時頃、遭難されてらっしゃった方が洞辻茶屋付近でご遺体で発見されたと一報がありました。
とても残念な結果になりましたが、一斉捜索終了後も地道に捜索を続けられた方のおかげで、
ご家族のもとに戻ってこれてよかった。
ご冥福をお祈りしいたします。
このたびはみなさまからのご心配、ご協力、ご支援、コメントを通じての情報多数いただき
たいへんありがとうございました。
藤井寺 46歳男性
身長165cm
黒縁メガネ
トレッキングポール
montbellの水色のタオルを首に巻いている
赤いグレゴリーのザック
上衣アウターはグリーン 下は黒のレインウェア
雨が上がってレインウェアを脱いでいれば、
上衣は白か派手めの黄色の半袖Tシャツで中に濃いグレーのロングTシャツを重ね着。
下はブルーの半ズボンに、中に黒のタイツを履いています。
登山靴は、濃いグレーで紐が黄色、帽子は、紺か紫のキャップです。
20160921-2.jpg

所持しているdocomo携帯に電波が通じるも居所判明せず。→現在は電池消耗?により通じない

【捜索状況】
・大日のキレット30m降下捜索済
・宝剣周辺(稲村ヶ岳主人が22日捜索予定)
・主要な登山道・レンゲ坂谷の谷中も警察・消防・エキスパートが捜索済
・滑落しそうなところをザイルを使って降下して探している状況
・修験の責任者の方から捜索協力あり
・22日で捜索隊による捜索は打ち切り
・東の覗き(裏行場)、日本岩も下降して2度捜索済み

何か情報がございましたらお知らせください。
金剛山の捺印所でも結構です。
(捺印所の関係者のご子息が当事者)

滑落されたとしてもケータイの通じるところでふと思いついたのは、
みなさんがよく休憩される「日本岩」付近ではないだろうか。。

【9/21追記】
遭難中、携帯電話の呼び出し音が鳴った。
本日も発見に至らなければ、微力ながら明日(22日)に個人的に捜索を行う予定ですが、
あいにくの雨の予報で二次災害も考えられるので私から応援を求めるわけにはいきません。
→我々約10名と捜索隊隊長と連携して22日捜索予定。
アマチュア無線機、特小機、DCR(登録局)、IP無線、ぼうさいてんかわVHF無線機、双眼鏡準備

【9/22追記】
大規模な捜索最終日の今日、警察・消防・天川村山岳救助隊と我々有志11名のおよそ50人体勢で、
7時~16時半まで綿密な捜索を行ったにもかかわらず残念ながら発見に至らずで大変無念な思いです。

現地に詰めておられたご家族の方を思うと手ぶらでは下りれないという思いで、
隊員の方たちは転落しそうなトラバースや崖っぷちなどをザイルで下降して捜索、
わずかな手がかり(転落などの際は周辺の小枝が折れた箇所が無いか、
道具などの落とし物が無いか?夏道、冬道、時にはシャクナゲをかき分け捜索にあたりました。
先日まで通じていたケータイはGPSが内蔵されていないタイプとのことで、
大橋茶屋にある基地局から電波が飛ぶ範囲+稲村ヶ岳周辺、大日キレット岩本谷下降、
また本日は、のべ4日間の捜索期間中、もっとも天候が回復したことなどから、
防災ヘリによる上空からの入念な捜索も行われ、あらゆる可能性を考えての大規模な捜索となりました。
隊員の方たちはもちろん、本日協力いただいた有志の方、コメントいただいた皆さんにお礼申し上げます。
長雨続きで午前中は小雨まじりという二次災害のリスクがありながらも全員無事の下山でした。
過去、大峰前鬼での遭難事例では、一週間後に生存発見された例や数日後に自力下山された例もあるので
まだまだ希望は捨てきれないです。

本日、捜索に協力いただいた有志の方
こばちゃんファミリー、みーさん、ヨッピーさん、太陽さん、れおさん、ぽぉさん、うっちぃさん、みねごんさん、私
20160922-1.jpg
ブルーは男性陣(山上班) ピンクは女性陣(稲村班)
※レンゲ坂谷区間はブルーとピンクが重なっており、山上班は登りで、稲村班は下山で捜索
※各班には警察隊が付き添い。
※各登山口へは警察車両による送迎
鍋カツギ行者~五番関結界門間は旧登山道のほうを捜索
レンゲ辻から稲村小屋へは冬道と夏道トラバースザイル下降数カ所
稲村ヶ岳展望台周辺捜索

【9/23追記】 (9/24情報修正)
ちょっとした考察として、遭難されてらっしゃる方の行動分析をやってみました。
山行きは今年から本格的にはじめられたようで完全に単独山行き。
ヤマレコにもデビュー。
遠征や金剛山に限っての難コースなど、特別にがんばった山行きに限って
レコをアップされておられる感じで、通常の山行き(もされているのであれば)のレコアップが無い。

それらの内容とこれまで聞いた情報から、以下のような方であると思われる。

 ・行動中に思いつきでコースを変更するような方ではなさそうなこと。
 ・真面目で計画的な方であること。(家族にコース計画のメモを残されていた)
 ・バリエーションやピークハント、レコアップのための山行きをする方ではない。
 ・山上ヶ岳は昨年8月に続いて二度目とのこと、一度目のレコが無いのは一般コースだったからか。
 ・今回の山行きは家族のための御札をいただきに、大峯山寺の扉開きが終了する本日までに
  駆け込みされただけではないか。
 ・13時に大峯山寺での目撃(正確かどうか不明)情報は付近での食事前後と思われ、
  残り時間や天候からするとレンゲ谷には下山せずにピストンされたかレンゲ谷から登ってきたか、
  母公堂に下山し、大橋茶屋まで川沿い対岸の近畿自然歩道歩いて戻ってる時に
  川に転落したか?などと推測される。

【9/25追記】
本日、先日一緒に捜索してくれた仲間の一人が、稲村小屋までの冬道である
白倉山経由を通しで歩いてくれましたが手がかりなし。
テープなどの目印もあって、シャクナゲもほとんど障害にならずに到達できたとか。
山上辻周辺が少しややこしかったようですが滑落しそうな箇所は無かったとのこと。
また本日はご家族の方も稲村ヶ岳に登られておられました。
今後、新たな情報があればこちらに追記したいと思いますが、
一旦、ここで通常のブログの更新を継続させていただきます。
一日でも早く見つかりますように!
20160925-1.jpg
本日、仲間が歩いてくれた冬道を通るログ。(大日山まで)

【9/28追記】
18日に登られてらっしゃった方からの情報がありました。
朝7時頃清浄大橋からはスニーカーの団体などの登山者あり。
終始小雨で、山頂では雨が少しやんだ。稲村はガスの中。
単独のハイカーは数名見た。
行者さんに道を訪ねて大普賢に行かれるハイカー、ピストンで下山途中に見たハイカー2名ほど。

新たに遭難の可能性のある以下の箇所が浮上しましたが当日の天候を考えると可能性は低そうです。
ただ、過去に六字の滝手前で遭難者が発見された場所なので、
後日、警察から捜索に行ってくださるそうです。(日程未定)
20160928-2.jpg

(その他の情報)
 ・大橋茶屋駐車場にあるdocomo基地局から、GPS機能のないガラケー端末に
  電波が届く範囲(端末側の送信出力は0.8Wなので1.5~2、よく飛んで3km)内での遭難である。
 ・ガラケーとスマホの2台持ちの慎重派で、当日はツェルトも持参、ただし食料は当日分。
 ・マイカーは大橋茶屋駐車場で発見されたことから、母公堂に下りるとは考えにくい。
 ・過去の遭難例では、登山道からわずか20mも離れていないところで発見されたケースが多い。
 ・用を足すために登山道から見えないところまで離れたとも考えられる。
 (冬季滑落ではこのケースが直近2件)
 ・書き置きされたメモ内容
   レンゲ辻→清浄大橋  山上ヶ岳経由反時計回り?
   レンゲ辻→山上辻→稲村ヶ岳→山上辻→清浄大橋 稲村経由時計回り?
  この2つのルートをメモに残されていたそうです。
  ただし、稲村ヶ岳だと大橋茶屋(清浄大橋)の駐車場にある
  docomo基地局からつながらないエリアとなります。 
  メモ内容からは山上ヶ岳には行ってなさそうに思える。→稲村ヶ岳だけで天候悪化で下山か?!
 ・遭難当日(18日)の天候は午後から雨。
 ・稲村ヶ岳が未踏だったようなので、一度登ったことのある山上ヶ岳を差し置いて優先したかも。  

今回、捜索に参加してくれた測量士こばちゃんから、
大橋茶屋基地局からの電波が届く範囲を作図したものをいただきました。
地形により必ずしも同心円状に電波が届くわけではありませんが非常に参考になります。
20160924-1.jpg
赤丸は私が今回確認できなかった場所で、なんとなく気になるエリア。
ちなみに洞辻茶屋からしばらく下ったところに兄弟の遭難碑がある。
冬季の遭難だったと思うが、このあたりは私が初めて山上ヶ岳に登った際、
なぜかこの場所だけ登山道をそれて西方向に何かを確認をしに行った。
水場や石碑があったのはなんとなく覚えているが、なぜここでだけコースから外れたか自分でもわからない。
もしくは意外と灯台もと暗しで、大峯山寺(特に東の覗き側)周辺か。
いずれにしても、天川村山岳救助隊は過去の遭難箇所はすべて把握捜索済みであるから、
もうここら周辺でなかったら、転落などで道迷い遭難となってとんでもない方向に
自力下山中か何かしか考えれないような神隠し状態である。

20160924-3.jpg
22日の有志捜索隊の軌跡  鳥瞰図 by GoogleEarth クリックで拡大可
これとは別の捜索隊も独自ルートで捜索

ヤマレコマップに他のハイカーの気になる足跡を発見
ごくわずかであるが、ピンク色の部分を歩いている方がいた。(濃いオレンジは一般登山道を歩かれた足跡)
単なるGPSログの乖離(ズレ)とも取れる形状ではある。
遭難者はGPSを頼りに一般登山道以外をショートカット目的などで歩く方とは思えないが。
20160923-2.jpg

20160922-3.jpg
冬道の捜索(転落可能性箇所覗き込み)

20160922-4.jpg
登山道から離れた尾根、ピークハントを想定しての捜索

20160922-2.jpg
防災ヘリのホバリングによる上空からの念入りな捜索 (写真はレンゲ辻南側 神童子谷)

20160924-2.jpg
レンゲ坂谷にて 山上組11名 とくにレンゲ谷は重点的にこの日のみならず大捜索済み

20160922-5.jpg
20160922-6.jpg
山上班の捜索範囲  ※山と高原地図(2015年版)
Check [ 2016/09/20 20:55 ] 大峰山系 | TB(0) |   コメント(40)
行方不明の方は私と年齢も変わらず
しかも、山上ケ岳と私の好きな山域なので他人事とは思えませんね。
書き置き計画メモからすると、下山は母公堂へと下山されたのか?レンゲ坂谷から下山されたのか?わかりませんが、当日は雨だったので 早めに下山しようと レンゲ坂谷から下山されたような気がします。
あのルートは ガレているので、そこで何かがあったような気がします。あくまでも私のドタ勘ですが・・・
いずれにしても、明日はキバラーさんも気をつけて行かれてください。私の方は先約があり、お付き合いはできませんが。
[ 2016/09/21 16:38 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/21 18:32 ] [ 編集 ]
連絡下さい!!3人で行きます!!
[ 2016/09/21 21:30 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/21 21:31 ] [ 編集 ]
今日、山上が岳に行ってきました。(捜索ではありませんが・・)
たくさんの方が捜索にあたっておられました。
今日のお天気は曇り(ガス)だったのでよく見えないところもあったかもしれません。
台風の影響で川の水は増水していました。
明日も雨予報なので無理をせずに気をつけてください。
[ 2016/09/21 21:34 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 00:15 ] [ 編集 ]
この報道を見たとき、瞬時にレンゲ坂谷かなと思いました。
遭難された方がどうかご無事でありますように。
と同時に、キバラーさん他10名の方々もお気を付け下さい。
[ 2016/09/22 10:39 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 12:30 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 15:43 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 15:49 ] [ 編集 ]
多数のみなさまからのコメントによる応援、励まし、提案等々いただき本当にありがとうございました。
一同、精一杯の捜索を行いました。

[ 2016/09/22 21:33 ] [ 編集 ]
捜索に行かれた皆様、本当にお疲れ様でした。
残念ながら発見に至らずとのこと。
天候が良くない中、まずは捜索された皆様が無事でなによりです。
遭難者の方、無事でいてくれればいいのですが、、
[ 2016/09/22 21:47 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 22:48 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 22:58 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/22 23:45 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/23 01:06 ] [ 編集 ]
発見に至らなかったのは本当に残念です。
帰りの際に御家族にお会いしたときは心が痛く、15年ぶりに奥さんを見ても声を掛けられなかったてす。道に迷って他の登山道から生還されることを願っています。
[ 2016/09/23 13:56 ] [ 編集 ]
今回の記事に関しましては、コメントいただいた皆様へ一人ひとりお返しすることは割愛させていただきますが、ひとつひとつ丁寧に拝読させていただきました。
ありがとうございます。
[ 2016/09/23 19:57 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/23 20:25 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/23 22:26 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/24 00:24 ] [ 編集 ]
探して頂いているのは私の大切な友人です。
沢山の方々に捜索して頂き、ありがとうございます。
何も出来ない自分が情けないです。
どこかで助けを待っていると信じています。
[ 2016/09/24 14:06 ] [ 編集 ]
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[ 2016/09/24 20:19 ] [ 編集 ]
先ずは遭難者の発見を祈ります。
遭難された方は真面目な方と推測して一般道を主に歩かれている物と推定しました
この付近をほぼ歩きとおした私が危険と感じたところは、レンゲ辻、山上辻間のトラバース、大日と稲村一般登山道のトラバース部、(滑落しても見える範囲か)宝剣に行くときに宝剣と山頂間の小ギャップ、などを思い起こしました
もし、迷い滑落なら、白倉山と山上辻間の尾根、(狼尾)簡単そうな一本尾根のようだが、コンパスと地図を読みきれないと別尾根に入る人が多いです。
又、稲村から下山にクロモジ尾に入り込んでしまう迷いが心配されます
クロモジそのものは滑落など気にする場所は無いのですが
電話電波的にも届く範囲のキチキチでしょうか

GPSは広範囲を読み取れませんから、間違いに気づくのが遅く、引き返すときに又間違うという事もあるでしょう
Meーさんから聞き及びました
無事発見される事を願って私も記憶に留めておきます
ご無事で有りますように
[ 2016/09/25 12:28 ] [ 編集 ]
いつも参考にさせていただいております。
本日、仲間が白倉山のほうを歩いてくれました。
クロモジ尾の入り口は現在はトラロープが張られてあるそうです。
情報ありがとうございます。
[ 2016/09/25 18:54 ] [ 編集 ]
心中お察しいたします。
当方9/26~29の間 清浄大橋~洞辻茶屋~山上が岳~奥駈~弥山~天川川合と縦走をし、弥山小屋管理人の方から今回の遭難を知りました。
登山を始めて35年、といえば聞こえはいいのですが、間28年登っておらずほとんど初心者レベルにまで落ちた当方の考えが何か手助けになればと思いお伝えしたいと思います。
・登山地図はお持ちでしょうか?
お持ちならば、難路表記のある清浄大橋~レンゲ辻の通行は避けるかと思います。
・降りは洞辻茶屋経由清浄大橋の可能性大。
登り前は体力があり問題ないのですが、下る際はなるべく歩きたくないのが心情です。下山後すぐに車に乗って帰る方法を選ぶのではないでしょうか?
その点から考えると、過去に一度通ったことのある洞辻茶屋経由での下山が妥当かと思われます。
・上記を踏まえ、かつ失礼な表現があることを先に述べておきます。
当日小雨が降る視界不明慮な状況下、何か特別な名称のつく地点を除き(西の覗き)表・裏行場を含めわざわざ下を覗き込むようなことはないと思います。
その上で当方が感じた滑落・迷走する箇所は二箇所ございます。
①鐘掛岩回避道
ここは手すり鎖はついていますが、木の階段や場所によっては斜めに丸太を組ん足場を確保できるようになっています。
が、当方も経験がありますが特に斜めに丸太上のモノの上に足を置くと簡単に滑ります。
そのうえ登りと違い下りで転倒した場合咄嗟に何かを掴む動作ができず、何かに引っかかるまで何もできずに身を任せてしまいます。
②御記載がありました、洞辻茶屋からしばらく下ったところ。
この場所はルート上唯一谷間を登ります。
当方もこの地点を登坂中後方を振り返ったのですが、天候や視界不良のために登山道なのか水の流れる場所なのかの判断が難しく感じました。

あくまで推測のレベルですが、一刻も早く、かつご無事に見つかることを願い記載させていただきました。
[ 2016/09/30 08:36 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございます。
天気を勘案すると、私も同じ足取りしか考えられないでいます。
先日の捜索では主要な場所はすでに捜索隊が捜索済みと聞いておりましたので鐘掛岩は下山専用路からスルーしましたが、洞辻茶屋からしばらく下ったところは要マークポイントと見ています。
その点で考えが一致しています。
的確なご意見ありがとうございます。
[ 2016/09/30 20:29 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/01 12:16 ] [ 編集 ]
以前もコメントさせていただきました。
皆さまがご尽力され、ご家族の方も心を痛めていらした中でこのような結果になり、本当に残念です。

ヤフーのニュースでは、2日の朝8時に発見されたとのことですが、実際は30日の16時だったとのことでしょうか?それとも、他の方が発見されたのでしょうか。
[ 2016/10/02 20:46 ] [ 編集 ]
関係者から第一報が入った時刻になります。
メディアで報じられているとは知りませんでした。
コメントお寄せいただきありがとうございました。
[ 2016/10/02 20:54 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/02 21:09 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/02 21:20 ] [ 編集 ]
本日、関係者の方とやりとりしていたところでの一報でした。
その本日の日付を間違っておりましたので訂正いたしました。
失礼いたしました。
捜索に関わってくださった方々、情報交換をさせていただいた方々にはすでに報告いたしました。
[ 2016/10/02 21:38 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/03 18:26 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/03 18:27 ] [ 編集 ]
先日投稿させて頂いた、奥駈道縦走をした者です。
昨日深夜、インターネットで知りました。
今回本当に残念な結果となり、お悔やみ申し上げます。
図らずも私が危険と判断した場所付近で見つかられたとの事。
当日私は何故か七曲りで突然足を止め、辺りを見渡しておりました。
熊除けの鈴をぶらさげながら登坂をしていたのですが、もしかしたらご存命で、もしかしたら助けを呼ばれていたのにその鈴のせいでお声が聞き逃していたのではないかと、未だに悔やんでおります。
悲しい結末となりましたが、さほど日数を経ていないために、お身体がまだきれいなうちに見つかったのが唯一の救いだったと思っております。
ご遺族・ご親友の方には哀悼の意を、またご本人様にはご冥福をお祈り申し上げます。
乱文にて大変失礼いたしました。
[ 2016/10/04 14:59 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/05 06:10 ] [ 編集 ]
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[ 2016/10/08 19:06 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございました。
[ 2016/10/08 20:42 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございました。
[ 2016/10/08 20:43 ] [ 編集 ]
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大型バイク→登山へと変化し、
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