生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

四国山地 三嶺(みうね) (2015.10.17) 

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三嶺山頂にて

こんどは縦走したいと思った。

Wikiによると、
知名度では剣山に劣るものの、三嶺は高知県の登山者にとっては特別な感情を抱く山、だとか。
「◯◯山」とか「◯◯峰」、「◯◯岳」などがつかない珍しい山。
「さんれい」とも読まれる。
剣山(つるぎさん)も良いけど、三嶺もすごく良いよって聞いたのは以前に剣山に登った時のこと。
もう3年以上も経つのかぁ。。早いなぁ。。

週末、特に西方面は絶好の天気。
今シーズンはアルプス方面へ遠征する機会が無かったので、
どこか紅葉を楽しめる山登りができる日帰り遠征ができればと考えついた山域は四国。
剣山の候補となると、一般的には石槌山になるところであったが、
あまりにメジャーなのと、愛媛へ日帰りはもったいないだろうとの判断で
今回の三嶺行きとなったわけであるが。。

深夜0時40分、神戸線出港のフェリーに乗るため、
阪神高速神戸線を京橋で下りたのは出港一時間前。
3年前にここから乗った時のことなんてすっかり忘れていて乗り方がわからない。(^^ゞ
勝手に港を走り回っていたら呼び止められる。
説明を聞くと、待ち行列に車を停め、切符を購入して乗船の時間を待つとのこと。
高速代とガソリン代を考えるとフェリーで行くほうがやや高くなるが、
少しでも仮眠できたらと思うと楽であるし旅情気分を味わえるかも?などと思いつつ。
そんな期待をよそに、乗船後にのんびり準備をして船内客室に入り、
Zライトとシュラフを持ってうろついたけれど、われ先にと乗船客にはすでに場所取りされた後の祭りで、
デッキですら寝場所が無かった。もっと空いていると思ったのにという大誤算。
結局、車に戻って車中泊すること2時間半くらいしか眠れないまま、
15分遅れで高松港接岸5時15分の少し前に目覚める。
あれれ~?乗船時も下船時も真っ暗闇で、旅情どころか海すら眺めることがないまま上陸したよ?
着岸する慌ただしく、とっとと船から出て行かなければならない。
そして高松からは実質高知県まで南下しないといけないわけだが、
その前に腹ごしらえをと、、低山徘徊者ののぶさんが石槌山に行かれる前に立ち寄られてた
手打ちうどん さか枝」へ。
トッピングの天ぷら類をまだ選択していないのに精算とか、システムがよくわからず
要領を得ない田舎者みたいにキョロキョロしながら席につく。
結局、うどんの味の決め手は小麦そのものの味なんだよなぁ。
讃岐のうどんは美味しい。トッピングいろいろ、ちく天は特に美味しかったなぁ。
ちょっとぬるめのかけうどん、出汁が薄味で美味しい。
そんなこんなで朝から食べ過ぎぎみで移動開始。
この南下が超長かった。うどん屋を出てから3時間。
山越えをして剣山が目の前にどーんと見えるところに出ると絶景の紅葉。
まさかの剣山登山口の前を通過してどんどん下って行く。
楽ちんリフトで剣山中腹まで上がって、剣山の上部周辺を歩き倒すだけでも十分楽しめる。
そんな二度目のゆるゆる剣山でもいいよなぁと後ろ髪を引かれつつもさらに延々と下っていく。
行き違いのしにくい道をクネクネ延々と祖谷のかずら橋の前をも通過という遠さに、
結果としては石槌山に行くのと時間的に変わらなかったか?!
そんなに下ると登るの大変やなぁ、もはや日帰り圏じゃなよね。。
三嶺の名頃登山口に着いて出発準備が整ったのは9時を少し過ぎたところ。
はたして、わざわざ四国まで遠征してきた甲斐があるのか無いのか?
四国の山のイメージというと、山頂があまり尖ってなくて穏やかで、
山頂周辺が熊笹で覆われた芝生広場みたいにみ見える山が多いという印象を持っていた。
前置きが長くなったが、山の印象はわりと簡単。
台高山脈にもありがちな自然林を延々と展望無いまま登り続けること2時間くらい。
あまりの変化の無さに、わざわざ何しに来たの?という自問自答。
それでも山頂が近づいてきて、パーっと剣山へと伸びる稜線が目の前に広がってくると、
四国の山やぁ、来て良かったなぁと思えてきた。
さらに標高を上げてくると、これが三嶺かぁと思えるステージへ。
日本アルプスを彷彿させるような・・うまい表現が見当たらない。
をを~っと声が出たのは確かである。
冬はぜったいヤバイやろうなぁと思うナナメ45度くらいありそうな斜面をつづら折りやらへつりで。
登り切るとそこには小池があり、これがまた絵になる風景。
そんな天空の散歩道は一本道で山頂へ。
縦横無尽に歩けるわけではないのでこじんまりしている。
山頂からつづく稜線を延々と歩いてみたいと思ったのが心残り。
このままピストンで帰るなんて。。。
後からわかったが、周回パターンをとることもできた感じ。
ちょっと下調べ不足だった。
紅葉まっさかりの剣山方向を眺めながら2時間くらい昼の大休憩をしたのち下山開始。
下山は一目散に逃げるようにノンストップで。
途中交差する林道に出ると、遠回りとわかっていたがピストンが嫌なので林道を歩いて登山口へ。
林道上にはこれといって印象的なものは無かった。
そんなこんなで下山完了は16時。
帰途、剣山登山口を通るので、リフトが動いていたら中腹まで乗ろうかと思っていたら17時になって終了。
名残惜しい夕方の黄金色の紅葉を眺めながら帰国の途へ。
途中、剣山木綿麻温泉(400円)に立ち寄って汗を流すも、眠くなってたいへんだった。
徳島自動車道は以前は乗り継いで高松自動車道へと乗り換えていたが、
今年できたという道路で徳島自動車道の終端を延長したようでそのまま接続できた。
なんとか日付が変わる前に帰ってこれたけど。。。遠かった。

その他の写真は以下より。
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三嶺はココ!遠い。。

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山と高原地図+GPS軌跡

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神戸港

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海を見たのはこれが最初で最後(≧∇≦)

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乗船を待つ

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フェリーが到着

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Zライトとシュラフを持って客室へ

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寝床が確保できず、車に戻ってきた(しょぼん)

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上陸後すぐに移動して「手打ちうどん さか枝」にやってきた。5時32分

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もう営業している!

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朝から食べ過ぎた 夜食にパン食べたところなのに(^^ゞ

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移動中、夜が明けてきた

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三嶺登山口 名頃駐車場(無料)

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ピストンかぁ。。

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青々してる。。

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稜線が見えた

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総天然色カラー全部入り

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台高あたりと変わらない風景

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景色が変わらない

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をを~、四国らしい山の頂が見えた!

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剣山と次郎笈が見える

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バックには剣山と次郎笈

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唯一の難所

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登り切るとそこには池があった

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山頂を望む

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バックは剣山と次郎笈など

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三嶺山頂にて

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これも山頂から

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動画も撮ったけど。。。
Check [ 2015/10/19 22:43 ] その他の山 | TB(0) |   コメント(20)
 
 三嶺お疲れ様です。
 四国は遠いですよね。お金もかかるし
 それでも四国稜線縦走は一度は歩いてみたいですよね
 特に三嶺、次郎笈、剣山はしんどいけど一気に試してみたいですね。
 勿論、お天気と季節とふところと相談してからですけど

 ちなみに18日は岩湧山で(まったり)でした。
 
[ 2015/10/20 07:05 ] [ 編集 ]
一日違いの三嶺でしたね。この日は谷向こうの塔丸をゆったりマッタリ歩いていました。標高1500m辺からおぉと思える景色になり、ヒュッテ下のガレ場辺からは独特な景色に圧倒されました。小屋と池と笹とコメツツジのあの風景は最高でした。大阪から日帰りとは体力最高です、僕は三嶺に登る前に車中泊、降りてきてホテル泊、あくる日小さな山塔丸に登って、さすが昼過ぎに降りてきたのでそのまま紀南へ帰ってきました。ちなみに往復和歌山徳島間のフェリ-を利用しました。
[ 2015/10/20 07:07 ] [ 編集 ]
三嶺は10年くらい前(2006.5)初めて登った四国の山です。
日帰りとは・・・羨ましい限りです、その体力が欲しい今日この頃です。
剣山も石槌も三嶺も四国の山は笹が綺麗で大好きです。

動画も期待しています。

追伸:フエリーって楽ですか?上下船やチケットなど邪魔臭そうですが?。
[ 2015/10/20 08:57 ] [ 編集 ]
こんばんは!
四国南部は本州から近いのに、遠くへ来た感があって気分的に癒やされます。
ほんと季節なら今ですね。
泊まらないともったいないくらいコストがかかりました。
岩湧さ、近場の山もアクセスが近くて良いですよね。
標高を考えると、低山はもう少し先でも楽しめるかなと思い、今しかない遠征を決行しました。
寒くなると近場に引きこもってしまいますから。(^^ゞ
大菩薩峠の写真は見事です!
[ 2015/10/20 20:31 ] [ 編集 ]
一日違いで驚きました!
お会いできるチャンスだったのに残念です。。
塔丸、お昼休憩中にずっと眺めていて、山名が気になっていたまさにその山です!!
二泊されたのですね。羨ましいです。
一泊してゆっくり美味しいものでも食べて帰りたかったんですが、翌日にまた朝から予定があったので、SAやPAで仮眠のハシゴをしながらの移動でぐったりでした。
カモシカさんのお住まいは和歌山なので徳島フェリーとなるのですね。
いつかお会いできることを夢見ています。
[ 2015/10/20 20:32 ] [ 編集 ]
こんばんは!
2006年とはまた昔ですね。
私がまだ山登りを初めていないころです。
でも写真でご覧いただく三嶺はほとんど変わってないのではないでしょうか?
ピストンだったのがただただ残念でした。
私も四国の山の熊笹の頂が好きです。
動画。。。
フェリーは仮眠たっぷりできるのでラクですよ!
待ち行列最後尾に車を停め、チケットを買いに行き、戻ってきて待っていると切符を切りに来られ、船が到着して乗せてきた車を下ろすとすぐに乗船。
そのまま車の中で朝5時まで寝ればたっぷり眠れると思います。
暑くも寒くもない良い季節だったので、冷暖房のためのアイドリングを行わなくて済みました。
[ 2015/10/20 20:32 ] [ 編集 ]
凹凸の中にも素晴らしい広がりと独特の山容が最高ですね!
秋色もまた絶品、「ええなぁ~!」って思ってます。
[ 2015/10/20 23:50 ] [ 編集 ]
三嶺は懐かしいです。
私は昨年のGWに登りました。
同じように登りだしはまるで台高ってイメージの森でしたね。

この山は展望なしからて山頂手前で見える景色に変化があり
いきなり展望が開けるので感激はひとしおですですね。
いい天気の日に登れてよかったですね。

キバラーさんが「冬はぜったいヤバイやろうなぁと思うナナメ45度くらいありそうな斜面」は今の季節でも万一、滑ったら笹なので止まらずにそのまま落ちていきそうで怖かったです。

それにしても、遠いのに日帰りとは・・・
すごいパワーです。お疲れさまでした。
[ 2015/10/21 01:17 ] [ 編集 ]
夏場の三峰も良いですが秋も紅葉がきれいですね。
奥地に来る甲斐があるなあと思いました。
まさに陸の孤島ですよね・・・ここは。。
アルプス以上に時間かかりますし大変です(><。
それだけ自然が豊かなのは間違いないのですが・・・。
この雰囲気の中稜線を歩いてみたいですね。
うどんも食べられてますね~しっかり押さえられているなあと
思いました(^^。
[ 2015/10/21 17:50 ] [ 編集 ]
三嶺は高松からだと 山越えルートでしょうか?
私は 淡路島経由の高速専門ですが 一度だけ 和歌山~徳島フェリーで帰りました。
徳島まで 高速が延伸されたので より速くなったかもです。
ただ 帰りは藍住~板野までバイパス使って乗り継ぐのと どっちが速いのか判りません。

それにしても いい日に行かれましたね!  とーってもきれいです。
私も 同じコースと 縦走とやりましたが 四国の笹尾根は大好きなので 
何度も行きたくなります。

次回は 笹ヶ峰~伊予富士・瓶が森あたり いかがですか?
負けず劣らずの絶景ですよ。
[ 2015/10/21 23:40 ] [ 編集 ]
四国の山は独特で、関西からわりと近いのに異郷へ来た感があって良いです。
泊まってゆっくり楽しみたいところです。
あちこちに温泉はあっても、うどん以外に美味いものが何なのか、どこにあるのかがよくわかっていません。
[ 2015/10/22 06:52 ] [ 編集 ]
orisさんがすでに登ってらっしゃったのを失念しておりました。
わずか一年前のことだったのですね。
春と秋とではずいぶん印象が異なりますね。
おっしゃるとおり、低い熊笹なので、あの角度だとどこまでも勢いがついて落ちて行きそうで、考えてみたらコワイ場所でした。
日帰りはかなり疲れました。
もったいなかったです。
[ 2015/10/22 06:53 ] [ 編集 ]
陸の孤島とは良い表現ですね。
四国は横断する高速が一本ほどあるだけで、南北に満足な道が無いので、遠回りか山道かのどちらかというのがハードルを上げてますね。
低い熊笹のごきげんな稜線は他にはなかなかない山容だと思いますね。
アルプスより遠いですか??島へ渡るというのはコストがかかります。。
[ 2015/10/22 06:54 ] [ 編集 ]
おっしゃるとおり山越えです。
大歩危小歩危のほうから遠回りするとスムーズなようですが距離優先で行きました。
徳島フェリーに乗るために和歌山に移動するのは遠い気がします。
NANIWANさんは縦走もされたのですね。
あまり遠征されるイメージが無かったので意外です。(^^ゞ
次回はNANIWANさんオススメのコースを歩いてみたいと思います。
情報ありがとうございます。
[ 2015/10/22 06:55 ] [ 編集 ]
フェリーで行かれたとはいえ、日帰り四国は過酷ですね~。
でもその素晴らしい紅葉と景色を見ると、頑張って遠征された甲斐が十分ありましたね!
お山の斜面の紅葉が、本当に美しいです。
京都のお寺の真っ赤な紅葉もいいけれど、私はこんな自然の紅葉が好きですね~。
お天気も良かったからでしょう、眺望がまた素晴らしい!
四国まで一人で運転して行かれたら、話相手もいないし眠くなりますし、さぞ疲れたでしょう。
どうか運転には気をつけて、これからもいい山行を続けて下さいね(*^_^*)
[ 2015/10/22 08:50 ] [ 編集 ]
日帰りはキツかったです~。
帰りは仮眠の嵐でした。
眠くなるといつでも休めるのは気楽で良いです。
このところ関西では晴天続きなので山登りにとっては嬉しい限りですね。
一方、畑にとっては水不足でしょうか。
遠征するならもうちょっと楽チンゆるゆるな歩きをすべきだったかなと思っています。
ありがとうございます!
[ 2015/10/22 19:58 ] [ 編集 ]
素晴らしい! 
紅葉の三嶺はいいとは聞いていましたが最高ですね。
今年の紅葉は伯耆大山の甲ヶ山へ行こうと思ってましたが
いつもの通り予定は未定でした(涙)
甲ヶ山も紅葉が素晴らしいみたいなので一度行ってみたい
んですけどね。来年こそは・・・
[ 2015/10/28 22:37 ] [ 編集 ]
三嶺は素晴らしかったです。
ただ、山頂周辺はこぢんまりしていてコンパクトでしたので、縦走しないともったいないです。
伯耆大山の甲ヶ山は知りませんでした。
ゴジラの背ですか。
紅葉はあっという間に終わりそうな勢いなので焦ってしまいます。
私も予定は未定は仮定は想定みたいに終わっている山がたくさんあります。
今年もあまり未踏の山をこなせませんでした。
[ 2015/10/28 22:50 ] [ 編集 ]
フェリーはあらかじめネットで予約して乗船名簿を印刷しておけば割引がありますよ。
石鎚行くなら南港から東予までのオレンジフェリーが良いんですが、いかんせん出港時刻が仕事終わりでは厳しいんです。
なのでジャンボフェリーでした。
高松でうどんを食す予定だったので丁度よかったんですけどね。

瓶が森と三嶺はいつか行きたいと思ってる山です。
でもその前に剣山と次郎笈かな。
[ 2015/10/29 22:25 ] [ 編集 ]
割引があったのですね。
それにしてもせっかく船を使ったのに車中泊になってしまって旅情感無しだったのは残念すぎました。
何フェリーだったかも覚えていません。
とにかく終始真っ暗だったので。(^^ゞ
うどん屋に惹かれてフェリーにしたんですが。。
石槌山の山小屋のカレーも食べたくてしかたがありません。
泊まらなくても食べれるのかなぁ。
瓶が森というのは知りませんでした。
のぶさんが剣山と次郎笈が未踏とは珍しいですね。
開拓されすぎですが、何度も行きたくなる山だと思いました。
さすがに有名なところは貫禄が違うなとも思いました。

[ 2015/10/29 23:07 ] [ 編集 ]
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こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
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大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中
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