生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

大峰山系 稲村ヶ岳 (2015.10.3) 

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稲村ヶ岳山頂にて  ※金剛山頂時計台ポーズ

【動画編】


秋が駆け足でやってきた

【コース】
清浄大橋-(レンゲ坂谷)-レンゲ辻-稲村小屋(昼食)-大日山-稲村ヶ岳山頂-
宝剣-稲村小屋-母公堂

稲村ヶ岳へはもう何度登ったかわからないが、
来るたびになかなかいろんな思いを残してくれる。
あぁ、あの稲村ヶ岳かぁって思っているほどわかりきっているようで、
行ってみると何もわかってなかったり。
時には優しく、そして時には厳しく。
ついこのあいだ登ったばかりで空撮なんぞしたと思っていたら4月のことなのかぁ。
一年一年が早過ぎる。(@@;

月イチに金剛山のゴミ拾い活動をはじめ、他の山への山登りなどの活動をされている
金剛山自然を守る会(山登りしたいけど仲間がいない人随時募集中)のメンバーでいらっしゃる
ari38さんSONONAOさん、そしてそのメンバーなのかどうかよくわからないイトコのみねごんと
稲村ヶ岳へご一緒させていただくことに。
みねごんは彗星のように現れ、その健脚っぷりは5月の金剛山の記事に一度登場しただけなのに、
すでにいろんな方に知られる存在となってしまった。
今回は少しでもハンディを持たせるため、飲料以外の水2リットルなど歩荷を命じたが、
パンパンのザックにまるで発泡スチロールでも入れているかのようなサクサク歩きに、
今回もぶっちぎって置いて行かれた。(たまには後ろを振り返って、というお兄さんからのお願い)
コースは清浄大橋を起点とするレンゲ辻経由の周回となる。
レンゲ坂谷は下山時には特に要注意な箇所がいくつかあり、
うっかり足を滑らすとかなりの勢いで転がり落ちることになる。
レンゲ辻までのレンゲ坂谷は、ザ・大峰と言えるほど大峰のスケール感を実感できる。
レンゲ辻まで登り切ると明るい太陽に照らされたカエデなど美しく光輝き、
紅葉も始まっていた。
秋は駆け足でやってきる。
週に一度の山登りだとマトモに紅葉を楽しめないうちにあっという間に落葉してしまう事も。

稲村小屋までは稜線の横移動という感覚であるが、トラバースが多く、
冬期は非常に危険である。
って言ってた矢先に、メンバーのナオさんが滑落。
ザックに付いているピッケルやストックを留めるバンド部分がひっかかってひっぱられ、
さらに運の悪いことが重なって登山道から転がり落ちる。
幸いにも、数あるトラバース箇所の中では比較的斜度が緩やかで棚もある所だったので
数m落ちたところで途中で停止。
打ち身と擦り傷だけで済んだのは不幸中の幸いだった。
注意していても、何が災いして事故が起こるかわからないものだ。
さぞ憔悴しきっていると思われたナオさんは、逆にハイテンションになってパワーアップ!
ヨカッタ(≧∇≦)
稲村小屋までは、黄金色に輝く、静かな大峰の秋を堪能できるトレイルだった。
午前7時に清浄大橋をスタートしてちょうど三時間後の10時ちょうどに稲村小屋に到着。
正午には早いが、みなさん朝食を家で摂られてから7時間ほど経過していたし、
ザックの軽量化を図るためと、稲村小屋前以外では飲食禁止なのでお昼とした。
ariさん夫妻がホットサンドメーカー(バウルー)を購入されたというので、
各々好きなものを挟んでホットサンドなお昼を楽しんだ。
およそ一時間20分ほど休憩ののち、大日山、稲村ヶ岳、そして秘密の宝剣を案内。
再び稲村ヶ岳まで戻ってきてコーヒーブレイク。
時間にして15時にもなっていたので下山開始。

母公堂まであと一時間くらいかなぁと思っていたところにヘリの音。
そして救急車のサイレン。
山上ヶ岳で滑落事故があり、残念ながら亡くなられたらしい。
母公堂の方もおっしゃっていたが、無雪期で山上ヶ岳の登山道から滑落という報道は
レンゲ坂谷での滑落事故を意味するらしい。
あそこは下りはともかく、登りでも慎重に通過しないといけない箇所がいくつかある。
垂直の崖ではないのでつい油断しがちであるが、ちょっと斜めでも転がり出すと勢いづいて
最後はものすごい速度で激突ということになる。
メンバーのプチ滑落もあったことで、山は真剣勝負であることを再認識させられた。

大峰の秋を満喫できた一日だった。
それにしてもハイカーが少なかったなぁ。

その他の写真は以下より。 20151003-00.jpg
山と高原地図2015年版+GPS軌跡

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清浄大橋の駐車場に真新しいトイレができていた

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岩屋峰を望む 今日はいい天気だ

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ワコール CW-X連合

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女人結界門(その1)

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ハガクレツリフネソウ

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アケボノソウ

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山と高原地図はハガキサイズに印刷してくると丈夫で携帯に便利だ

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林道終点 登山口(レンゲ坂谷)

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これぞ、ザ・大峰と思えるスケール感

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垂直ではないので油断しがちな滑落注意箇所多数 転がり出すと止まらずどんどん勢いついて・・

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これは何という花?シソ科?  ※写真提供:みねごん

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影と大天井ヶ岳

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女人結界門(その2)

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稲村小屋

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秋が一気に加速

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バウルー連合

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ハロウィン~、TRICK or TREAT!

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無印良品のフリーズドライ「峰ストローネ」

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コム・シノワの食パン

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季節感あるグッズ

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こちらから見るといつも威圧感のある大日山

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冬期は通行困難となる大日のトラバース

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遭難プレート

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大日のキレット(切戸)

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大日山山頂にて

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稲村ヶ岳の三角点タッチ

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※写真提供:みねごん

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山上ヶ岳~大普賢岳  この日は大台ヶ原や八経ヶ岳から富士山も見えたとか

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観音峰展望台

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色づいてきている大日山

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金剛山・葛城山・二上山の向こうに六甲山脈も。

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伝説の宝剣

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※写真提供:みねごん

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※写真提供:みねごん

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22,342歩

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行動時間は10時間
Check [ 2015/10/05 23:01 ] 大峰山系 | TB(0) |   コメント(18)
キバラーさん、こんばんは!
私もその日は偶然にも、同じく大峯にいってました。
観音峰から法力峠で下山しましたが、
稲村ヶ岳に行こうかどうしようか迷ったんですけど
行けばお会いできたかも知れませんね。ちょっぴり残念です。
またどこかでお会いできる日を楽しみにしております。
[ 2015/10/05 23:58 ] [ 編集 ]
おはようございます(^^)
土曜日は丸々1日ご一緒いただき、ありがとうございました。前に訪れた時の心残り、宝剣にも案内してもらい、念願かないました(^^)
あと、なおさんがお騒がせした件その後。あちらこちらに小さなアザも浮いてきてるようですが、あの後も元気に登ってたように骨や関節には無問題です、ご安心を。
それにしても最高の天気でしたね。shi9056さんも隣の山に登っておられた様子、またワイワイとどこかの山に集まりたいですね~って岩湧の予定がありましたね、、。ま、とりあえずその前にもみじまつりの日にお会いできますね。 ではでは(^^)/
[ 2015/10/06 07:56 ] [ 編集 ]
綺麗に色付いてきましたね。
いかにも大峰らしい雰囲気で、素敵です。
お天気も良かったのですね。
青空に、箒で掃いたような雲が秋らしくて綺麗です。
近畿でも、高いお山から少しずつ紅葉が始まってきて、これからがますます楽しみですね~。

山上ヶ岳で事故ですか・・・
気を付けなくてはいけませんね。
[ 2015/10/06 08:52 ] [ 編集 ]
稲村ヶ岳・山上ヶ岳は私もよく行くコースです。
とくに稲村は女性が登れる大峰山系の入り口のような感覚で
パーティーを組んで登ることもありました。
低山といえども危険箇所はたくさんあって
あらためてリスクについて考えさせられ更に注意が必要であると
再認識いたしました。
それにしても単独登山も楽しいですが
パーティーを組んでの登山も楽しいですね・・
まあ結局山登りは行けば楽しいものですね!!
[ 2015/10/06 19:20 ] [ 編集 ]
こんばんは!
shiさんが観音峰に登られたのは、この記事を書く前に知りました。
意外にも初大峰だったのですね。
稲村ヶ岳のほうへ足を伸ばされてらっしゃったら確実にお会いできましたね。
残念です。
あの日は特別に抜群の天気でしたね。
また近いうちににお会いできますように。
12日は金剛山ですよ!
[ 2015/10/06 20:34 ] [ 編集 ]
こんばんは!
先日は送迎をはじめ、丸一日ご一緒していただきありがとうございました!
宝剣、いちど行けば十分だと思っていたら三度目の再開という縁に恵まれました。(^^ゞ
ナオさんが滑落して見えなくなった瞬間、お昼ごはんは中止か?って瞬時に思いました。(^^ゞ
というのは冗談で、大きな怪我がなくて本当に良かったです。
翌日には私を除く3名ともに金剛山を登られたとは。。
もみじ祭りで迷子にならずに再会できたらうれしいです。
[ 2015/10/06 20:34 ] [ 編集 ]
こんばんは!
大峰など低山がこんなに駆け足で色づいてくるなんて焦っています。
絶好の季節なのにもっと遠征しなくていいの?っていう後ろ髪引かれる思いです。
注:十分な長さのうしろ髪はありません
天高い秋の空もいいですよね。
いつまでも秋が続いてほしい。
週末以外は会社にとらわれの身はつらいです。
[ 2015/10/06 20:35 ] [ 編集 ]
こんばんは!
レンゲ辻から少し進んで振り返ると日本岩が見えたので、ひろもかさんが休憩してらっしゃらないかと頭をよぎりました。
今回の周回は、稲村ヶ岳行き多しと言えどもわずか三度目だったと思います。
ロングコースですよね~。
レンゲ坂谷は下山にも使ったことがありますが、前からヤバイ箇所ありという認識でした。
単独で静かに自分の好きなように時間をやりくりするのも、パーティーでワイワイやるのも楽しいですが、楽しい時間は一瞬で、あとはひたすら修行僧な歩き時間だと思っているのは私だけでしょうか?(^^ゞ
鎧・兜は未踏なのでとても気になっております!

[ 2015/10/06 20:35 ] [ 編集 ]
レンゲ坂谷で転落事故ですか・・・
まあ、ちょっと荒れた登山道ですが
好きなルートなので気持ちは複雑です。
山歩きにリスクはつきもの。気をつけないといけないですね。

そろそろ山は紅葉の持期でいい季節になりましたね。
涼しくなってきて、暑さには弱い私にはいい季節です。
これからは寒くなるのでそれが苦手な
キバラーさんには辛い季節かもですが・・・
来年の冬には高見山の霧氷をぜひ、案内させてくださいね。
寒いですが、あの霧氷は見る価値があります。
[ 2015/10/06 20:45 ] [ 編集 ]
こんばんは!
レンゲ坂谷は常々要注意なトラバースがあるので気になっていました。
山上ヶ岳での遭難報道のほとんどがここが現場らしいです。
抜群の天気だったので、みなさん最後の秋を楽しみにアルプスのほうへと遠征でも行かれているのか、出会ったハイカーは10名そこそこです。
そろそろ遠征しないとと油断していたら駆け足で秋深まってきていてアルプスなんぞ寒くて行けなくて無理そうです。
着替えがラクな暑苦しい夏が好きです。
厳冬期の高見山、よろしくお願いします!
[ 2015/10/06 21:10 ] [ 編集 ]
以前からレンゲ谷坂は下りに使うべきではないと思っています。
でも世間では下りに使う人が多いと聞きます。

レンゲ辻から稲村小屋までの冬季はとってもデンジャラス。
好んで行こうとは思いませんよね。
[ 2015/10/08 22:06 ] [ 編集 ]
おはようございます
清浄大橋からすぐの結界門を起点とする山上ヶ岳周回だとどうしてもレンゲ坂谷に周回することが多くなりますよね。
普通に立っていても荷物の量や疲労度によっては立ちごけしそうになることもあるのに、下山中につまづいたりとか運が悪いといつでもだれでも転落の可能性があるだけに、高所怖がりの私はかなり慎重になる場所ですわ。
小屋から法力まで向かう途中の倒れた橋のところでも遭難がありましたが、現場を確認したところ、橋のところは危険はなく、少し小屋側に30m~50mくらいの土嚢を積んである箇所は落ちるとヤバそうだったのでおそらく現場はそこに間違いなさそうでした。
マンモスや植林帯があったり平和なイメージがある母公堂からのルートも油断ならないと改めて思いました。

[ 2015/10/09 06:51 ] [ 編集 ]
私が登り始めた頃には既に下山を始められた頃のようです。
本当にイイお天気でしたね!
こちらでは驚いたことに剣山が見えました。
下山時に洞辻茶屋に差し掛かった頃にヘリが現場へ向かい結構な時間飛んでいて何か事故があったようだとは思っていましたが・・・
残念です。
レンゲ坂谷、登り専用にしましょう。
[ 2015/10/09 23:15 ] [ 編集 ]
抜けるような秋の空ですね~
動画を拝見すると大日山にも登られたんでしょうか?
青空の筋雲をバックに手を広げる女性(ミネゴンさん?)の写真がいいです。

レンゲ坂谷は私も登りで歩く方が好きです。山上ヶ岳周回するなら、私は迷わずレンゲ坂谷から登ります。レンゲ辻から山上ヶ岳までの道が好きなんですよね~

私もこのあいだ、シルバーウィークに川合~弥山~大普賢~山上ヶ岳~吉野まで、テント担いで2泊3日で歩いてきました。大峰はいいです。
[ 2015/10/11 06:34 ] [ 編集 ]
こんばんは!
コメント遅くなりました。
なんと、5時間遅れで同じところを登られたとは、ニアミス、お会いできず残念です。
抜群の天気でしたね!
剣山を山座同定できたというすぎちゃんもスゴイです。
私はレンゲ坂谷上りの山上ヶ岳逆周回は歩いたことがないんです。
レンゲ辻からの登りがどれくらいのキツさか想像つかないです。
いつかは歩いてみたいです。
遭難は残念なことでした。
[ 2015/10/13 18:48 ] [ 編集 ]
こんばんは!
もっと遠くの知らない高い山にも行きたい気持ちになるほどの良い天気でした。
大日山にも登りましたよ。
みねごんの立ち位置からのキレット方向の切れ落ち方は迫力ありました。
レンゲ辻から反時計回りで回ったことがないんです。
下りの急角度からして登りはさぞきつそうですね。
大峰を二泊三日とは贅沢な時間を過ごされましたね。
夕方から夜の就寝までのひとりきりの時間を想像するだけでワクワクしてきます。
いつかはそんな時間の余裕を持ちたいです。
年内、比良、ご一緒してください。
[ 2015/10/13 18:54 ] [ 編集 ]
初めまして
7月2日に全く同じコースで稲村ヶ岳に登りました。
山登りを始めてまだ3ヶ月ほどですがベテランに連れていってもらいました。
レンゲ坂谷ルートは初心者の僕には急登りで滑り手ごわかったです。
ブログ、動画を参考にさせてもらいます。
[ 2016/07/09 21:30 ] [ 編集 ]
おいやんさま、はじめまして!
コメントありがとうございます。
山登り始められたばかりなのにあのコースはキツかったのではないでしょうか。
特にレンゲ坂のスケールは私が初めて歩いたときは怖いくらいでした。
今後ともよろしくお願いいたします。
[ 2016/07/09 22:08 ] [ 編集 ]
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プロフィール

こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中

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