生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

大峰山系 観音峰 (2014.6.21) 

20140621-41.jpg
観音峰ピークにて

雨が降るのか降らないのかに惑わされた

【ルート】
観音峰・反時計回り・プチ周回・バリエーション


前日の夜になっても行き先を決めれず。
遠出したい気持ちではあったが、雨雲の動きが予測できない。
高速道路を使ってまで遠征したところで曇り空の雨まじりだとすると何やってんだか。
こないだの比叡山みたいに一時雨の降る可能性大。
じゃあ金剛山にしておこう、そうしようと遠征時の朝に比べると遅めの5時起床。
せっかくなのでもう少し遠めの観音峰もセットでという行き当たりばったりな山行きとなった。
結果的に観音峰のみで終了。
日帰り山行き一回あたりの目標は距離にして10km以上の20km以下、
累積高低差は1000m程度が理想。
それ以上だと翌日に疲れを持ち越してしまう。
ついでに月曜日は無気力で労働意欲まで削がれる、というのが最近の傾向。(^^ゞ

観音峰駐車場に着いてみると雨なんか降りそうにない。
しまった。
そんなことなら他の未踏の山へ行きたかった。(@@;
観音峰は過去に幾度となく歩いているのでさすが食傷気味。
果たして・・・。

天気予報が良くないこんな日は登る人もほとんど居ないだろうと思いきや
多くのパーティーが続々と登ってきた。
大半は法力峠のほうへ縦走のようだ。
この縦走も過去に数回やっている。
梅雨時期って毎年どうも体力も気力も減退ぎみ。
今回は観音峰ピークを中心に軽めに済ませておくことにした。
午前9時スタート。
吊り橋を渡って植林地帯に足を踏み入れ、しばらく歩くとどうも以前と様子が違う。
植林が広範囲で間伐されていて明るい。
いままで見えなくて気付かなかったものまで見えてくる。
登山道から見えなかった第一展望台もはっきり確認できるほど木々が取り払われていた。
第一があれば・・・第二展望台ってどこかにあるだろうか?

コアジサイがあちこちで花を咲かせている。
水色、白色・・・、いい匂いがする。
そしてフタリシズカ。
さらに白い・・花。
それくらいは花のことに疎い自分でも気付いた。(^^ゞ
のんびり歩いていると、後から後から数人のパーティーが追い越していく。
歩くのがいつも遅すぎるのかなぁ?それとも撮影のせい?
今日は久しぶりに「観音の岩屋」に立ち寄ってみた。
観音峰展望台に達すると、注意看板、そして真新しい杭に白いロープが張られていて
踏み荒らされないように保護されていた。
この時期おなじみのピンクの花は終わりかけだった。
外来種の花、ジギタリスは今年も一斉駆除されたのか一本も生えていなかった。
稲村ヶ岳や弥山、八経ヶ岳までの展望はくっきりスッキリ。
展望台での滞留もそこそこにピークを目指す。
時折、日差しが差し込むほどで、自然林あふれるピーク周辺は新緑が美しかった。
ピークに到着してからお昼をのんびり摂るために自然林(稲村ヶ岳側)の斜面へと少し下っていった。
汗が乾くまではブヨの襲撃がハンパなかった。
食事をするのでモスキートヘッドネットは使えず。
そうこうしていたら瞼(まぶた)を刺されてしまってメバチコみたいに腫れあがってしまった。(@@;
最悪。。
虫除けにハッカ油スプレーが効果的だと実感したことがまだ無い。
最強なのはやっぱ煙系の「森林香」を焚くしかないのかなぁ。
あれやこれやと小物を持っていくのがつい忘れぎみ。(^^ゞ

さて、下山はどこから下りようかと検討に入る。(最初からピストンする気は無い)
このまま自然林を白倉谷のほうに下りたくなってしまったので検討に入る。
等高線を見ると、沢に達する直前がやや詰んでいて急な感じ。
仮に沢に下りれても渡渉ポイントがあるかどうか。
対岸に渡らないと帰れないだろう。
渡渉できても林道に容易に上がれるかどうか。
白倉谷の林道は過去にクロモジ尾を下山したときに歩いているが、どんな様子だったか忘れた。
しばらく下ってみたが、最初のうちは快適に歩けそうなのでぜひ行ってみたい。
しかし下調べしてこなかったので情報不足。リスクが大きいので今回は断念。
山頂まで高低差100mほど登り返し、
以前は地形図に破線があった尾根をバリエーションで下山することにした。
取り付きポイントはヤカン。
それでも周辺はだだっ広くルートファインディングが要求されるので、
地図読み能力、等高線読み能力、方向間隔が無いと厳しい。
獣が通った道が踏跡と勘違いすることもあるので要注意。
人の踏跡は無い。
迷ったら登り返せばかならず縦走路に出る。
というようなところなので山慣れしていない人にはオススメできない。
途中、林業者用の通り道に2箇所遭遇する。
そちらへ進めば確実に下りられるだろうが、今回はスルーして尾根を忠実に下った。
最終的には林道の終点にソフトランディングでき、黒い門のある広場に着地した。
ちょっと歩き足らない今回の山行きであった。

その他の写真は以下より。
20140621-1.jpg
地形図+GPS軌跡
白倉谷の方に下山してみたらい渓谷通った周回をしたかった(オレンジ矢印は検討線)

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山と高原地図+GPS軌跡

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目標値まで、ちょっと歩き足らなかったなぁ

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おなじみの吊り橋を渡る

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向こうに見えるのは観音峰駐車場(無料,トイレ・休憩所あり)

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植林地隊を行くが以前より明るい気がする

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コアジサイが咲き乱れ

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いい匂いがする

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いつも枯れることなく出ている水場「観音の水」

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第一展望台(第二展望台は観音峰展望台のことか?!)

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第一展望台からはこんなものが展望できる

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モンベルの「森のフクロウS」の落し物発見!持ち帰って保護してます。(^^ゞ

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シロ・・。

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ヨニンオッタラサワガシイ?

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天川村の川合から天女の舞まで登った時に通った鉄塔

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隧道跡?

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休憩所の東屋

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観音の岩屋

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好きなゾーン

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真新しい注意看板(ロープ柵を越えての写真撮影をしない、植物の摘み取りをしない)

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真新しいロープ柵

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大日山+稲村ヶ岳への展望

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大日山~弥山、八経ヶ岳、頂仙岳

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稲村ヶ岳とは逆方向(西側)に見えるあの稜線を歩いてみたい

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終わりかけかな。。

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観音峰展望台

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ピークへ向けて

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展望台方向を振り返る

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メデューサのような木

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痩せ尾根

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まだ新緑がキレイ

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日差しも

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観音峰ピーク

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自然林地帯の日当たりの良い場所でお昼。
このカップ麺はイマイチだった。

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バリエーションの取り付きの目印

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目標物はほとんど無いが、あえて言うならコレ。

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ひとつめの林業者道との合流ポイント ここを左に進むと確実に下山できる

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尾根を忠実に下りて行くと大きな岩があった

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ふたつめの林業者道の終点と合流するもスルー

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最後は林道の終点に出た

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林道をつづら折れで下って

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黒い門の広場に着地

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この門はやたら大きい

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歩道を少しだけ歩いて駐車場に戻った
Check [ 2014/06/22 12:14 ] 大峰山系 | TB(0) |   コメント(20)
確かにこの梅雨の時期は山行は難しいですね。
天気も不安定だし、暑さで体力的にもしんどいですし・・・
ここ最近は予報が晴れなら未踏のルートや遠征するなりして
歩きたいルートを楽しみますが、曇りや小雨の予報なら
ガスっている山や雨の中をわざわざ歩いても楽しくないので
トレーニングと割り切って近場の山を歩いています。
それに、雨なら山には行かずに家でゆっくりとしています。

ガスの日や雨の日に無理して歩いてもあんまりいい思い出はないので・・・ 
ですから、山に行けない週末や、ちょっと歩き足りない週末もありますが
そんな日があるから、時には充実した週末もあるのかな・・・と思ってます。

そろそろ、虫との戦いの季節ですね。
私なんてあんまり虫がたくさんだったので虫除けネットをかぶりながら、
あごの下から食べ物を入れて食事をしたことがあります。
[ 2014/06/22 12:51 ] [ 編集 ]
悩ましい季節ですね。
天気予報を見たり、雲の流れを見たり・・・
それでも、下界とお山の天気は違いますし、変わりやすいですし・・・
まぁ、少しぐらい濡れるつもりで出かけないと、仕方がありませんね。

ベニシャクは終盤だったのですか。
それでも綺麗に撮られていて、さすがです。
ベニシャクの保護の為でしょうか、登山道が荒れないようにでしょうか、ロープが張られているんですね・・・。
これも、仕方が無いのかもしれません。

晴れた爽やかなお天気はもちろん気持ちがいいですけれど、ちょっとしっとりガスがかかったような大峰も素敵です。
苔が青々として、大峰らしい雰囲気が味わえますよね。
ちょっと遠いですけれど、やはり大峰は他の山々とは違った良さがあります!
[ 2014/06/22 13:39 ] [ 編集 ]
ガスっていると神秘的でいいなって思うときがあります。
でも雨なら何の修行?って思いますよね。
それでも山を下りて汗を流せば心地いいんですけどね。
虫除けネットといえばorisさんの八経ヶ岳の時を思い出します。
かぶり系はどうもうっとおしくて使わないことが多いです。
レインウェアのフードとかかぶるのが大嫌いです。
虫がいると食事もままならないですね。
低山で快適に過ごせるシーズンはほんとに限られますね。
山メシに凝らなくなったのもそのせいかも。
[ 2014/06/22 19:57 ] [ 編集 ]
6月から7月中旬くらいまではいちばん行き先に悩む時期ですね。
最初から雨だとつらいものがありますが、途中からの雨は仕方ないですね。
ロープから出ないようにして写真が撮れるのかと思ったんですが、ロープごしでもたくさん見れました。
大峰はどうしても植林地帯だらけのイメージがあるのですが、自然林が残るエリアは特に良いですね。
SACHIさんのように上手な花の写真を撮るのは至難の業です。
コアジサイなんか特に難しく、これがせいいっぱいです。
また花の撮影法を教えてください。
[ 2014/06/22 19:59 ] [ 編集 ]
土曜日は私も大峰あたりを考えていましたが
不安定な天気予報に断念しました。
それにしても
観音峰では歩き足らなかった感じですね・・
そういえば5月に同じ山に登ったとき
カップヌードルトムヤムクン味を食しましたが
私の口には合いませんでした。
やっぱりベーシック味が一番
美味しいような気がします。
[ 2014/06/22 21:48 ] [ 編集 ]
興味深いルートですね。
下山に使われたルートは一般的には紹介されていない道で新鮮でした。
随分と急坂の印象で、林業道があり目印も少ないので
地形などが読めないと難しそうですね(^^;
こういうバリエーションも新しい発見があるなと感じました。
私はとてもその勇気はありませんが(汗
法力峠への道も開拓してないのでまずそっちに挑戦します。
[ 2014/06/22 22:38 ] [ 編集 ]
土曜日の大峰はぜんぜん天気は大丈夫でしたよ。
八経ヶ岳ですら雲がかかっていませんでした。
ピークがはっきり見えていました。
観音峰ですが、未踏の山なら満足できたと思いますが
一般道は知りすぎてますのでちょっと物足らなかったです。
カップヌードルは定番のものに限りますね。
SIOやチリトマトヌードルも定番に含めさせてください。(^^)
[ 2014/06/23 07:05 ] [ 編集 ]
下山のルートは、一部は旧登山道のようです。
ただし踏跡はまったくありませんでした。
ブッシュや笹をかき分けするようなバリエーションなら敬遠してましたが、
植林の中なので雑草もなく、障害といえば切り倒された倒木くらいでした。
ルートファインディングは楽しいのでこのルートだと安全に試せます。
法力峠までの縦走路もなかなか新鮮で楽しいですよ。
[ 2014/06/23 07:06 ] [ 編集 ]
はぅ。見に行きたかったです。
&噂のルートが?
明かされてしまいましたねっ。

やかんは、見た事あります。
キバラーさんとは若干違うルート(山のモノレール?沿いのルートを)
ルー・ファイ登りで歩いたような気がします。

また、違ったルートも編み出してみたいかな。。

梅雨には、お天気が読みにくく。
土曜日、いけそうな気もしてたんだけど。
微妙に決断しづらかったですね~。

お疲れさまでしたっ。
[ 2014/06/23 07:52 ] [ 編集 ]
第一展望台撤退が初観音峰じゃなかったのですね!
モノレールらしきものは見当たりませんでした。
弥山小屋物資輸送モノレールとごっちゃになってませんよね。(^^ゞ
白倉谷に下りた人居ないかなぁ。
そっち回りの周回をしてみたいです。
観音峰はけっこういろんな楽しみ方ができますね。
一年前のことですが、事情により記事にしてない観音峰行きのときの事ですが山中に遺跡のような洞窟のようなものを発見しましたよ。
あれは何だったのかなぁ。
ほんとに決断しずらい週末でした~。
日曜日は晴れると思ったんですがそれも変化しましたね。
[ 2014/06/23 20:36 ] [ 編集 ]
白倉谷は、岩本谷を登った時に観音峰登山口からみたらい渓谷沿いの道を通って歩いたことがあります。最後はほとんど崖になってたような…。標高1000mから下が地図でも等高線が密になってますよね。くわばらくわばら、地図を見てこういう地形は怖くてよう下りません。今回、キバラーさんが下りられた尾根のバリエーションの方が正解だと思います。やかんの目印はショータンさんが取り付けられたものらしいです。
[ 2014/06/23 23:21 ] [ 編集 ]
比良山系バリエーションプロフェッショナルのarajinさんはそういえば以前岩本谷を登ってらっしゃいましたね。
今回下山につかった尾根の終盤の等高線の密度とそんなに大きく変わらないような気もするのですが。
木を掴んで下りるとか、ダブルロープで下りるほど急とは思えないのですが、こればかりは現場に行ってみないとわからない面がありますよね。
調べたんですが誰も下りてる実績が無いような感じです。
あの目印は「山は楽しい」のショウタンさんでしたか。
[ 2014/06/24 06:56 ] [ 編集 ]
白倉谷に下りるの結構きびしいと思います。
等高線の詰まり方を見たら行く気なくします(^_^;)
下から見上げた感じでも同じだったような・・・。

紅シャクヤクはロープの反対側、南側斜面にたくさん残ってませんでした?
[ 2014/06/26 00:53 ] [ 編集 ]
たしかに、観音峰山は、モノレール沿いに。。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-408442.html

観音峰行き→山中に遺跡のような洞窟
気になりますねー。

白倉谷は、キバラーさんの先行ブログを楽しみにしています。^^
わくわく。

朝原寺跡ルートをキバラーさんブログでおさらいしてみたくなりましたっ。
朝原寺跡が見れなかったっ。。
[ 2014/06/26 20:24 ] [ 編集 ]
やはり白倉谷はきびしいですか。
帰りにみたらい渓谷から下見に行ってもよかったなぁ。
等高線が密になるまではすこぶる明るく平和な感じに見えたんですけどね。
南側斜面に回りこんで見るのを忘れてました。
そちらにはロープは無かったように思います。

[ 2014/06/26 20:37 ] [ 編集 ]
うわぁ~ホントにモノレールがあるのですねぇ。
これは知りませんでした!
GPS軌跡をパッと見た感じは定番の法力峠周回かと思いきや、よく見るとバリですね。
遺跡のような洞窟は誇大表現かもしれません。
写真も撮ったのですが、満杯になんて取り外している別のハードディスクなのですぐに確認できませんが、何やら珍しいものがありました。
場所は、GPSの地図に展望台とありえないはずの場所にマークがありまして、それを追いかけてバリを登っている最中にありました。
なので登山道じゃない尾根を展望台に達する手前になります。
ぜんぜん説明になってないです。(^^ゞ
モノレールはちょっと追いかけてみたいです。
弥山もそのつもりだったのですがnaminoriさんに先に行かれてしまいました。(^^ゞ
よく見ると、このモノレールはゴロゴロ水場から出ている観光用モノレールのレールですね。
朝原寺跡ですか。。(^ ^)
けっして期待以上のものではありませんが。

[ 2014/06/26 20:45 ] [ 編集 ]
キバラーさんの、双門コースMOVIE見ちゃいました。
リアルですねー^^
[ 2014/06/26 23:09 ] [ 編集 ]
弥山川は毎年行きたくなります。
あの双門は圧巻でした。
今度はくぐって抜けてみたいです。
コウモリが飛び交っているのが印象的でした。
想像以上に巨大でしたがすぐそばまで行かないとどこにあるのか存在がわかりにくいところがまたレアで。。
[ 2014/06/27 06:53 ] [ 編集 ]
白倉谷に懸垂なしで降りる?
地形図みたら判断できるでしょう?

あいかわらずGPSで点と点を繋げ
全体像を全く読まないハイキングですね笑

あと登山道でもない植林帯という『人様の土地』を
『バリエーションルート』としてGPSログを公開する
無責任さに脱帽です!!



[ 2014/06/30 09:51 ] [ 編集 ]
ご指摘のとおり、植林でバリエーションというのはおかしいですね。
また、電子機器に頼りすぎなところ点も確かです。
まだまだ不勉強な未熟者ですので、いただいたコメントを真摯に受け止め
日々精進してまいります。
ありがとうございます。
[ 2014/06/30 20:22 ] [ 編集 ]
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こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中
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