生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

比良山系 蓬莱山 (2012.5.19) 

20120519-1.jpg
蓬莱山ゲレンデにて
※左から、ブログ「行きたいところへ行こう」のヨー君、中村さん、うっちぃさん、キバラー

『今日の比良山系』 ハイビジョン(HD)撮影 (4分54秒)


びわ湖アルプスは展望抜群!来て良かったぁ。
やっぱり比良は湖が見えるのが癒される。


先週末は冬、今週末は夏というギャップ。
蓬莱山はロープウェイとリフトで簡単に登れる。
金力が無いので筋力で登る。
麓の登山口から登ると高低差が870m。
加えてゲレンデうろちょろと小女郎ヶ池にも行ってみたので
累積高低差は1000m越え。
駐車場の営業時間(8:30-17:00 500円)という制約の中での行動時間であったにもかかわらず
けっこうたっぷり歩くことができた。

<コース>
びわ湖バレイ駐車場(8:40)-(キタダカ道)-天狗杉-クロトノハゲ-打見山-汁谷-蓬莱山-
小女郎ヶ池-(バリエーション)-蓬莱山-金ピラ峠-びわ湖バレイ駐車場(16:30)


デジイチが故障したままなので、今回から全編コンデジである。
びわ湖バレイに駐車場が午前8時30分から営業ということで、
ゆっくりめに出たつもりが一時間くらい前に到着してしまった。
駐車場はほぼ時間通りにしか開かなかった。
びわ湖バレイに来るのは数年前のスキーのナイター以来である。
久しぶりに来てみたら、以前の4人乗ると精一杯だった狭い暗いゴンドラは無くなっていて、
ロープウェイが新設され営業していた。
新しいロープウェイはなんと!最新鋭・日本最速で一度に121人を大量輸送できるという。
今回、ひっきりなしに往復していた。
ゴンドラに乗ると5分程度の話が、登山道を登ると2時間以上かかるのだ。
登りはキタダカ道から登ることにした。
今回のメンバーの中村氏は、GWにテント泊比良縦走をされたばかりなので
なるべくかぶらないルートにしようと思ったのだが。。

駐車場から少し下るとキタダカ道への案内板があり迷うこと無く取り付きへ。
キタダカ道は整備が行き届いていて歩きやすい。
新緑まぶしい中、高度300mあたりからゆっくりと登り始める。
最初のうちは植林地帯だったので、脇目もふらずせっせと高度を稼いでコースタイムを短縮する。
自然林が交錯して新緑が現れだすと写真撮ったり花を探したりとペースダウン。
高度700mを越えてしばらくすると山と高原地図にもある「天狗杉」が現れる。
なかなかでっかい巨木である。
大人5人くらい手を繋げば一周できるかな。
続いてのランドマーク「番屋岩」を過ぎるあたりからは明るく新緑がまぶしいくなり展望も現れる。
もっと上にいけばいくらでも展望があるのが想像つくけど、
展望が見えるたびにじっくりと眺めてしまう。
山頂駅舎がすぐそばに見えてからもなかなか着かず、最後のひと踏ん張りがキツいかな。
打見山に着くとスキーのゲレンデである。
大量輸送で運ばれてきた観光客がたくさん。
山頂はさまざまなアクティビティを始め、スイセンの丘や展望を楽しめる。
オフシーズン(グリーンシーズン)でもこんなに活気があるとは思わなかった。
駐車場での待ち時間の間の作戦会議で白滝山、長池あたりまで足を伸ばしたいという計画であったが、
打見山にてコースタイムを確認した結果、時間的にムリとなり、
計画を変更して汁谷、蓬莱山、小女郎ヶ池に行くことにした。
汁谷には水芭蕉が咲いているかもということで行ってみた。
ゲレンデの中~上級コースを激下して行ってみたが、
あいにく水芭蕉は確認できず、シャクナゲとクリンソウだけを見てゲレンデに戻る。
蓬莱山までの最短コースで登り返す。
っと、突如、空中に人がツツツーっと。。
「ジップラインアドベンチャー」というもので、ハーネスにヘルメットなどをつけて、
高低差を利用して滑車でロープを綱渡りするというもの。
これが子供だましかと思いきや、けっこうな距離を何段も渡るというものですごく楽しそうだった。
3~5千円くらいするだろうと思いきや、ロープウェイ往復セットで3,800円。単体だと3,000円だとか。
そんな大金は持ち合わせが無い。。(^^ゞ
スイセンの丘を横目に、蓬莱山までゲレンデを登る。
300円出せばリフトでてっぺんまで上がれるけど。
そんなこんなでゲレンデではまったりモードで登山モードにあらず。
蓬莱山山頂でお昼にしたのは13時20分。
武奈ヶ岳を眺めながらのんびり食事。
14時行動再開。
登山者と観光客が混在していたゲレンデから一歩はずれると登山の山に早変わり。
蓬莱山から高低差で100mほど下るかんじで、
びわ湖を見下ろしながらの稜線歩きはまさにアルプスのそれだ。
小女郎ヶ池にはヤモリがいっぱい。少し休憩した後、再び蓬莱山までの登り返し。
来るときには気づかなかった岩屋のようなものが確認できたので立ち寄り。
その後、道らしきものが見えていたので岩屋の上に上がってみると道はなく、
しばしバリエーションをして歩いた。
蓬莱山からの下山ルートは金ピラ峠経由である。
少し下ったところにネットの切れ目があり、
そこがまるでびわ湖に落ちていきそうにも見える取り付き部である。
金ピラ峠のルートは大部分が植林地帯で見所は無かったので、
ここを下山ルートにして正解だったかも。
そんなこんなで蓬莱山+αと軽く見えるルートであるが、
累積高低差1,000mの山歩きはなかなかたっぷり歩けいた感があり大満足。
ご一緒していただいたみなさん、ありがとうございました。

その他の画像は以下より。 20120519-36.jpg
GPS軌跡(地形図)

20120519-37.jpg
GPS軌跡(山と高原地図:比良山系)

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新緑のミドリ溢れる中を歩き始める

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最初は植林中心

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天狗杉

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天狗杉とうっちぃさん

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比良名物?テーピング

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121人乗りロープウェイ

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蓬莱山ゲレンデを望む

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打見山ピーク

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ヨー君と雪渓

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「ジップラインアドベンチャー」は気持ちよさそう!後ろのピークは武奈ヶ岳

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ヨー君特製の絶品手作りサンドイッチをいただいた。
左から、たまごサンド、ツナサンド、鶏カツサンド、ポテサラサンド、魚肉ハムサンド
サンドイッチが超々大好物なのでむちゃくちゃうれしかった。

20120519-26.jpg

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蓬莱山ピークと中村氏

20120519-39.jpg
動画撮影風景(メイキング)

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小女郎ヶ池(こじょろがいけ)に向けて

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小女郎ヶ池

20120519-31.jpg
最後まで読まないほうがいいと思う。。。

20120519-34.jpg
蓬莱山まで登り返してきた

20120519-32.jpg

20120519-33.jpg

20120519-35.jpg
下山ルート取り付きにて
Check [ 2012/05/20 16:48 ] 比良山系 | TB(0) |   コメント(22)
お天気よく、清々しさ伝わってきます:-)
天狗杉おっきいですね。

ところで、最近かと思うんですが、キバラーさんのブログを拝見すると、PCのCPUがフル稼働する症状が出ています。金剛山頂ライブカメラを止めても。。。ハテ???:-)
[ 2012/05/20 18:57 ] [ 編集 ]
ほんま面白かったし癒されました!
↑↑の某ニッコールさん(笑のブログに過去にもコメしましたが
汁谷からの舗装路は自分の中では
比良最悪に面白みの無いルートと思ってましたが皆さんで登ったら楽しかったです!

『宙ぶらりん』高すぎですね・・ヨー君が提案してた『ハーフ』なら行きたいかな・・・
もしくは下山直行なら『プロパ』で(笑


[ 2012/05/20 20:22 ] [ 編集 ]
天気が抜群で、真夏の登山を思い出しました。
たっぷり水を消費しました。(約2リットル)
展望は約束されているびわ湖バレイゲレンデまでの登山に
見所なんてそんなに無いと思っていたら、
天狗杉はサプライズでした。
なにより新緑がキレイでした。

ブログですか?何の仕掛けもしていませんよ。
それどころか、ウィジェット、ガジェット、ブログパーツからアフェリエイトまで、外せるものは全部外してます。
おかしいですね。。
[ 2012/05/20 21:18 ] [ 編集 ]
大勢で行くと楽しさがまた違いますね!
いろんな話ができて、勉強になって、参考になって、経験になって。
汁谷からの舗装路は下界にはない隔世の感はありましたよ。
雪渓にはびっくりしましたね。
下山ルートは試練でした。
金剛山に宙ぶらりん作りたいですね。
何段必要になるでしょうかね。

またよろしくおねがいいたします!
[ 2012/05/20 21:23 ] [ 編集 ]
広々とした解放感あふれる景色ですね~
打見山~蓬莱山エリアは遠くから眺めるだけでした。
キバラーさんと同じく、スキーなら来たことあるんですけど・・
これだけ人が多いと、街と変わらない感じですね・・
苦手やな~(笑)
[ 2012/05/20 21:51 ] [ 編集 ]
またまた、ありがとうございました~♪
サイコーのお天気の中、たっぷり歩けて、たっぷり山の話を聞けて、楽しい一日でした。
動画、いつもより長いですね~。
見ごたえありました!楽しませていただきました(^^)/
カメラ、早く治るといいですね!
デジイチなしのキバラーさんは、少し淋しそうでした。。
[ 2012/05/20 22:04 ] [ 編集 ]
最近買った本
週末トレッキングガイド「関西編」を見ていて、
比良山系が以前にもまして、気になっていました。
やはり素晴らしいロケーションですね!
近いうちに行ってみようと思います。

でも夏は遮るものがなさげで
かなりの暑さ対策が必要ですね。
[ 2012/05/20 23:15 ] [ 編集 ]
キバラーさん。はじめまして。我々夫婦も偶然、蓬莱山に登ってました。
最初は摩耶山に行く予定でしたが水仙が綺麗だと聞いて若い頃スキーでよく行った蓬莱山(びわ湖バレー)に行くことにしました。
山頂でキバラーさんに似た人がいるなーと思ってましたがやはりそーでしたか。
私達は最初、金毘羅峠から登ろうとしたのですが遭難する人が多いと云う話を駐車場のオジサンに聞いたので急遽、キタガタ道から登ることにしました。
天狗杉の大きさと新緑の美しさに感動し植林のテーピングはなんの為なのか気になりながら蓬莱山山頂を目指すとラッパ水仙が綺麗で癒されました。但し、そこに居たスイセンマンがメタボだったので笑ってしまいましたけど・・。
50代の私達は登りで体力を使ってしまい、下りはゴンドラ(所要時間:5分)を利用しましたが楽しい1日でした。
次回は金毘羅峠から登ってみたいと思います。

[ 2012/05/20 23:42 ] [ 編集 ]
何度もすいません・・・
アップされてるヤマコーを見たら
オレンジ白抜きで書かれてる『びわ湖バレイ』の左の上
1080Pに猛烈に興味が出てきました(笑
等高線からしても『癒し系』の台地に見えますので
次回はキバラー様が気になられてた
白滝山からの池の破線ルートからオオカメ谷
1080Pに是非行きましょう!
[ 2012/05/21 07:23 ] [ 編集 ]
その1080mピーク、
2012年版山と高原地図では「森山岳」という名称で出ています!
2012年版山と高原地図比良山系は、2011年版とは大違い!
私が歩きながら感じたルートの微妙な違和感が、ほとんど修正されています。
そのうえ、新しい登山道の情報も増えています。
みなさん、比良行かれるなら、2012年版の地図に買いかえられた方がいいです。
[ 2012/05/21 19:42 ] [ 編集 ]
arajinさんも同日に比良にいらっしゃったのでしょうか。
そんなことを蓬莱山からみんなでウワサしておりました。
人が多くても爽快感は抜群でしたよ。
みんないい顔してますし。
整備されたところも嫌いじゃないです。
[ 2012/05/21 20:35 ] [ 編集 ]
またまたお付き合いありがとうございました。
日差しは強かったのに、真夏の暑さほどではなく、
じっとしているとちょうど良いくらいでしたね。
動画、長くなってしまいました。
デジイチ、修理代高くて迷っています。
なぜシャッター部が急に壊れたのか謎です。
またよろしくおねがいします!
[ 2012/05/21 20:36 ] [ 編集 ]
ちょうど今出ている別冊ですね!
比良山系は実際に行ってみますとその良さに感激します。
いつまでもボケーっとびわ湖を眺めていたいです。
そのためにはコースタイムはゆるゆるがオススメです。
夏の暑さ対策ですが、最近ずっと常備している
雨傘にも日傘にもなるヤツを使うとかなり涼しかったです。
みんなから貴婦人みたいって言われましたが。
[ 2012/05/21 20:36 ] [ 編集 ]
はじめまして!
コメントありがとうございます!
ブログをご覧いただいてたのですね。
同日に蓬莱山に登っておられたのですね。
かなりの偶然的確率ですね!
金毘羅峠ですが、危険箇所はありませんでした。
山と高原地図で「危」マークのところは台風か何かで
山抜けしてましたが、ちゃんと迂回路がありました。
金毘羅道のほうはどのような道かはわかりません。
スイセンですが、は花にあまり興味がありませんので、
あの中には入りませんでした。
メタボのスイセンは見てみたかったです。
あのゴンドラに乗られたのですね!
乗ってみたかったです。
千円の価値が十分ある長い下りにけっこう体力を使い果たしました。
また今後ともよろしくおねがいいたします。
[ 2012/05/21 20:36 ] [ 編集 ]
1080mピークハントは楽しそうですね。
白滝山、長池(ほそ長いんでしょうか)、そして
オオカメ谷のそばからの取り付き。
いいですね!
奥比良からになりますよね。
ぜひ行きましょう。
[ 2012/05/21 20:37 ] [ 編集 ]
私の比良の山と高原地図は2011年版。
2年ほど古い山と高原地図と比べてもだいぶ違いを発見しました。
わずか一年で2012年版がそんなに変わっているなんて
興味津々です。
昨年秋にプチ縦走したとき、
地蔵山にはすでに幅広林道が出来ておりました。
おそらくこの2年ほどの間にできたものだと思われます。
2012年版には出ているのかもしれません。
変わりゆくものですね。
森山岳という名前がつけられてましたか。
そういえば大峰の鉄山ですが、
15年前の山と高原地図では三ツ塚となっています。
[ 2012/05/21 20:37 ] [ 編集 ]
琵琶湖まで眺められて比良の山々も良さそうですね。
気にはなっているのですがまだ、まだまだ行ってみたい山がたくさんあって
比良のほうまではまだまだ、足がのびません。
それに、まだその山域の地図は持っていなので買わないと・・・

でも、購入して地図を眺めていたら行きたくなってしまうので、買うのは当分、先にします。

土曜日は天気がよくてむしろ暑かったくらいみたいですね。
これからは暑さと虫対策を考えないといけませんね。
[ 2012/05/21 20:49 ] [ 編集 ]
比良に足を伸ばされるのはまだまだ先ですか。
私の家からとさほど距離はかわらないと思います。
それでも高速+駐車というコストがかかってきます。
暑さ対策は、最近いつも常備している雨兼日傘を使うと
抜群に涼しかったです。
木があればぶら下げるのも良いかもしれません。
風さえなければ役立ちますよ。
虫はヘッドネットしか手はありませんね。
薬品はあまり使いたくないので。
[ 2012/05/21 21:05 ] [ 編集 ]
お天気も良くて、景色も綺麗で楽しい山登りですね♪
新緑がすごく綺麗です☆★
大きな天狗杉私も抱きつきたくなっちゃいました(^0^)(笑)
知ってる所が写真アップされたら嬉しくなりますね☆☆
[ 2012/05/22 18:18 ] [ 編集 ]
行きと帰りの運転も任せてしまって申し訳ないと思っています。
それも含めて大変おつかれさまでした。
武奈ヶ岳以外の比良方面の山でしたので、どんな所か期待して行きましたが、期待以上に良い山でした。
登りきって大勢の人がいて少し興ざめする部分もありましたが、それを補って余るくらいの展望の良さに感動しました。
あの展望なら、ロープウェイを使って登ってくる人の気持ちもわかります。
まあ、私にとっては歩かないと山に行ったという気持ちにならないので、あの標高差は楽しく歩けました。
また、機会がありましたら、お声をかけてください。
[ 2012/05/22 19:55 ] [ 編集 ]
GWにテント泊縦走してこられたとかで、
まだ記憶に新しい風景ではないかと思います。
あのときは比良はまだ冬枯れでしたよね。
天狗杉は歩いて登った人への褒美のように
悠然と構えて立ってました。
たっぷり歩けて楽しかったです!
[ 2012/05/22 21:26 ] [ 編集 ]
気を使わないでくださいよ。
あれぐらいの距離なら眠くなりませんよ。
白山やアルプスとなった場合は交代か仮眠取らせてください。
比良はほぼどこからでもびわ湖のある風景が望めるので
開放感、気分、転地効果、すべての面で癒されますよね。
たとえゲレンデに開拓された蓬莱山でも良かったです。
下山の長いのは足が蒸れてたいへんでした。
自慢のファイントラックのメッシュインナーソックスは
あの時は履けずじまいで、まだ行方不明です。;;
また週末がお休みのときはご一緒してください。

あの、私とご一緒していただいたときはブログ更新されてないようですが、
ヨー君流のレポートをたのしみにしているのですが。。
私は花の写真はラッパスイセンしか撮ってませんし。
[ 2012/05/22 21:28 ] [ 編集 ]
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と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
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飽きっぽいのか色々やってきて
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キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中
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