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山は歩くだけじゃもったいない。その時々のナニカを発見し記憶の定着のためにカメラを持とう。

新型 山専ボトル + 新型 Zシート 

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誰もが持ってる?!あの山グッズについに新型登場!

いつも多用している山グッズやウェア等に、たとえ新色が出ただけでも
うぉ~、新しいバージョンだ!
このアイテムを買えば、新しい自分に変われるぞ!
自分のバージョンアップだ!
っていう興奮って・・・するよね?
ここ近年、新色、新型出ないかなぁって思っていたまさにその2つが
揃いも揃ってついに新型が登場する。
どよめき立つよね?

1.山専ボトル(サーモス)

 実に6年ぶりのリニューアル!
 最近は安さと軽さと、さほど大差ない性能でモンベルのボトルが
 サーモスの一人勝ちを塗り替えにかかってきていた。
 今回、新たに750mlが登場するということで、500mlじゃちょっと足らないけど
 900mlじゃ大きくて重すぎるという微妙な気持ちを見抜いてくれたのか
 痒いところに手が届く新型の登場である。
 細部にも変更があるようだ。
 僕の知る限り3本は持っているはずのあの山友は、今回、買い増しするのだろうか?
 (≧∇≦)
20190826-1.jpg

2.Zシート(サーマレスト)

 現行モデルが登場してから6年も待ったよ。
 他のブランドからパチもん(っていうたら怒られるね)が多数出ている中でも
 これだけは譲れない本家本元の山座布団「Zシート」に新型登場!
 待ってたよ~。\(^o^)/
 単なる新色だけに留まらず、まさかの機能アップ!
 当然、座面(裏面)はアルミ蒸着のシルバーになっている。
 ハトメパンチを打ちこんで、ゴム紐を付け、
 ぶら下げられるようにしただけのように見えるが、
 折りたたんだときにこのゴム紐で束ねれるようになっているのだ。
 これまでは百均のゴムバンドを使用して束ねていたが、ついにその必要が無くなる。
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 さぁ、迷ったら、二つともとも買え!だ。

[ 2019/08/26 20:58 ] 登山グッズ・本 | TB(0) |   コメント(3)

兵庫50山 蘇武岳 (2019.8.10) 

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蘇武岳山頂にて

まさかのピンチ!酷暑、半端なかったが良い山だった。

低山、どこに行っても汗が止まらない暑さなのはわかっちゃいたけど、
ちょっと遠出したくて、昨秋に登りたいと思っていたが
日本海側ってスッキリ晴れることが少なくて叶わずだった山へ真夏に。(^^ゞ

最初から余裕かましすぎていてコースタイムを見誤った結果、
あわや日没突入&水分枯渇の熱中症危機の恐れでちょいヤバだった。
しかし、急遽、現地で思いついたリカバリーのプランBを発動。
その結果、計算よりも約1時間早めに下山できて事なきを得た。

基本的に盆休みには遠出はしたことがない。
道路は渋滞、観光地は人だらけなのはGW以上という印象。
お盆に派手なことするより先祖に手を合わせたりの静養日。
過去を振り返っても地元で大人しくしているのが通例だ。
今年は13日だけが休日で、14日は強制有休、以上終わりという短さ。
なんとか10日の一日だけでもプチ遠征にと勢いで来てしまった。
案の定、中国道は宝塚〜西宮名塩間の渋滞に巻き込まれたり、
イイものたくさんの道の駅「 但馬のまほろば」では野菜を買ったり
但馬牛にぎりで朝食を摂ったりで山登りに来たことを忘れそうになった。
蘇武岳は、西側の村岡ファームガーデン側からと
東側の道の駅「神鍋高原」側からも登れ、
どちら側から登っても二時間半ほどの登りコースタイムとなっている。
今回は周回ができて見どころも多い東側から登ることにし、
万場ゲレンデの駐車場を起点にできるのは調べてきたが、
そこから1kmほど離れた道の駅「神鍋高原」裏の駐車場は超広く、
帰りにはそこにある温泉に入る予定にしていたのでそこに駐車させてもらう。
朝5時に出たはずなのに?スタートが10時にもなってしまった。。
炎天下の舗装路歩きは日傘を使っていても輻射熱で悲惨な暑さ。
そんな炎天下でも付近のテニスコートでは大学対抗の大会が行われている。
万場ゲレンデまでは撮影しながら約20分。
トイレまで使用できるゲレンデ駐車場前に車が1台。
ほどなくゲレンデ方向から若い男性が一人下山してこられた。
朝6時頃から登られたとのことで、誰にも会わずで7合目からは涼しい風があったと。
現在時刻は11時にもなっていたのに10時と勘違いしたため
往復約4時間なんだと思いこんだのがミスの始まり。
昼頃には山頂に着いて15時には温泉に入っている頃だろうなんて思っていた。

次のミスは、炎天下のゲレンデをやっとクリアし山道に入ってしばらくのところ。
参考のために入れてきたログではもう少し進んでから尾根にとりついていたが、
口の滝の見に行くための橋があって踏み跡もあった尾根にとりつき登って行くと
まさかの祠のほうなオブジェのある岩場が目の前に立ちはだかった。
がんばればクリアできなくもないが突破するのに時間がかかりそう。
平和なルートだと思って手袋を持ってこなかったので、
あまり見かけない葉にトゲのある木に接触するだけで痛い痛い。
そんなのをかき分けるくらいなら戻るほうが早いしマシだと橋まで戻る。
これで30分ほどロスしたか。
分岐にある中の滝は見応えがあったが写真ではうまく切り取れず。
巨樹の谷コースを見やると苦手な高所へつりとかありそうに見えたがどうだろう?
分岐は、反時計回りになる大杉山に向かうコースへと進む。
スタートからの経過時間と現在時刻、残りのコースタイムを勘案して
巨樹の谷コースをピストンすればよかったのに、
大杉山を通るコースは巨樹の谷コースよりも一時間もコースタイムが長い
ということも確認せずに、小周回なのでほぼ同じだろうとの早合点。
この時、山と高原地図に掲載がある(コースタイムがわかる)のを知らなかった。
暑くさえなければとても気持ちのよいはずの森なのに、
暑さにあえぎながら登るも遅々として進まなくてたびたび休憩を余儀なくされる。
コースタイム約4時間なら2リットルあればなんとかしのげると思っていた飲料は、
登りの中盤ですでに1リットル消費。
ようやく大杉山に到着した時点で時すでに13:35。
山頂までのコースタイムはまだあと1時間20分もあるではないか。
ってことは最低でも山頂は15時となり、無休憩で下山しても18時となる。
大杉山からは楽ちん横移動かと思いきや、大きなアップダウンの繰り返しの様相。
このままアップダウンで疲弊するには飲料が足らない。
大杉山で撤退かぁと思ったその時、ん?あれは林道ではないか?
地図を見るとたしかに林道が通っていて、しかもなんと蘇武岳山頂付近まで続いている。
あれを利用すれば体力温存と大幅な時間短縮になるだろう。
着地点を見つけ、林道に下りてからはサクサクと・・だがしかし舗装路は暑い。
今日は日傘がなければアウトだったかも。。
林道で山頂付近到に到着すると、舗装路からの取り付きがあって10分足らずで山頂。
14:35に山頂到着なので時短効果と体力温存効果があった。
それにしても車で簡単に来れる山頂とわかった時のがっかり度ときたら。。
一般車は通行不可かもだが。。
山頂はゴルフコースのグリーンよろしく芝生広場だった。
気持ちのよい季節ならここでお昼ってところだが暑すぎるので写真撮ってすぐ退散。
日陰で遅い昼食を摂っていると、変わった虫が湧いてきて細長いお尻でやたらと刺してくる。
ポケットの中にまで入ってきて刺すもんだからイタッ、こっちもアイタッ。
山頂には10分滞在で昼食に20分ほどの休憩で撤収。
ちょっとの休憩タイムの積み重ねが大きくなって15:20になって下山開始となる。
下山のコースタイムは道の駅までだと約3時間なので18:30になるではないか。
巨樹の谷コース分岐のあるポイントまでコースタイム一時間区間は時短ならず。
このままではやはり日没の危機。
それよりもご当地の食べるとこの店がぜんぶ閉まってしまう。(^^ゞ
さらなる時短のため、緑資源公団作業道というダート林道を使うルートに作戦変更。
しかしこれもやたらと長かった。。
ボロ雑巾になって道の駅に戻ってきたら17:50分だったので時短は成功。
さぁ温泉と思いきや、テニス大会が終わって解散となった学生等々が大挙して温泉へ。
これではシャワーだけでよいと思っても奪い合いの待ち行列ではないか。
全身汗だくで超気持ち悪かったが、車で10分走り、
やたらと長い蘇武トンネルを抜けたところにある村岡温泉へ。
なんと誰も入浴しておらず、41度の源泉掛け流しでゴキゲン、サッパリ。(≧∇≦)
店の人に、このあたりでこんな時間に食事できるところがあるかと教えてもらったら
たまたま休憩室に居合わせた若い男性も混ざってきて
ああでもない、こうでもないと親身になって教えてくれた。
ここの地方の人当たりの良さはいったいなんなんだ?
最終的にはこのまま歩いて1分のところにある回らないけど手頃価格の「御殿」
という地元で人気の店に行くことにしたけど満席の大繁盛店だった。
第二候補の車で30分以上かかる出石の蕎麦屋へ移動。
到着するころには20時くらいになるのにホンマに開いているのか?
出石といえば辰鼓楼を中心としたご存じ蕎麦屋だらけの観光地であるが、
あたりの店は寝静まって?真っ暗闇の中、ポツンと一軒だけ開いていた「花水木」。
空腹絶頂で飛び込むと先客が2組も居て蕎麦をお代わりしまくってたのに
人柄がカラダに出ているオーナーが一人で走り回っておられ
てんてこ舞いなのに丁寧に対応してくれた。
自分は5皿の出石蕎麦のみにどんぶりセットを頼んで終わろうと思っていたのに
気づいたら追加5皿、さらに追加4皿と他の2組と追加合戦。
もう少しで蕎麦ツウの認定証をもらえるところだったがさすがに財布と相談してやめた。
そんなこんなでそこから3時間かけて帰るのに眠くなるわけがなく、
玉子かけごはんで有名な「但熊」の近くで力尽きて思いっきり仮眠して帰ったら午前様。
そんな蘇武岳のことは一生忘れない。。なんてね。

今回の写真は以下より。
[ 2019/08/14 21:00 ] その他の山 | TB(0) |   コメント(6)

北アルプス 乗鞍岳(2019.8.3) 

20190803-86.jpg
乗鞍岳 剣ヶ峰にて
うっちぃさん、yurisina0230さん、みねごん、キバラー

涼しすぎる!アルプス最高!またすぐ来たい。

連日の酷暑続きで、どこか涼しい高山へ、今シーズンの高度順応を兼ねて
楽ちんなところに登りに行きたいなぁ、と思っていところ
乗鞍岳にコマクサを見に行きたいという話が持ち上がったので、
それならばと日帰りでお手軽な北アルプスの乗鞍岳行き決定となった。
週末ぎりぎりに決まったものの、予報では現地は午後から雷雨予報。
乗鞍岳なら午前中に十分完結できそうなので、金曜日当日に決行決定。
日帰りということもあり、帰宅してからの準備に追われて出たのは21時。
名阪国道を併用して節約したいところであったが、仕事疲れもあって
なるべくシンプルなルートで早く目的地に着いて仮眠したいという思いから
近畿道、第二京阪、京滋バイパスへと乗り継ぐはずが、
うっかり八兵衛、久御山JCTをスルーして京都市内に着陸してしまう。(^^ゞ
きっと疲れて集中力低下してたんだろうなぁ。
京都南からようやく名神高速へリカバリしたものの眠すぎてドライバー交代。
爆睡から目覚めてみたら、私ダレ?ココはドコ?
再び運転を変わって中部縦貫、次いで長い下道をひた走っていると雨模様に。
「ほおのき平」の無料駐車場には2時半少し前に到着。
その日の天気でバスの時刻が変わるという今日の始発は5時50分発だ。
しかも本日はご来光バスが3時45分に出るのが決定とのこと。
外は雨、ご来光は無理だろうけどいちおう30分前の3時15分と、
始発便前の5時15分に、2つのアラームをセットして仮眠。
たったの45分ほど眠ったところで、ご来光バスに乗りますかアラーム。
外にはすでに待ち行列ができはじめている。
もっと寝ていたいが行列を見ると気持ちが焦る。(^^ゞ
ご来光はダメでも、少しでも早く行動できたほうが長く楽しめるので
眠たい目をこすりながらも、ご来光バスの2台目になんとか乗車できた。
45分間の乗車時間中も仮眠をむさぼり、到着するといきなりアルプス。\(^o^)/
あたりは薄明かりでガスガスであったが徐々に吹っ切れてくる。
しょっぱなから高山植物が咲き乱れて歓迎を受ける。
花好き女性たちは撮影に夢中になってしまって遅々として進まない。
その間もバスが到着するたびに降りてくるハイカーは次々と消えていく。
ご来光にはさほど興味は無かったが、富士見岳の取り付き付近で
みなさんご来光を待っておられたので、同じように待つこと数分。
雲に混じりながらもまばゆいばかりの太陽が顔を出した。
夜露に濡れた一面のコマクサが、朝日を浴びて光る。
マジックアワーの到来だ。
富士見岳登ってから乗鞍岳へ向かおうとも考えたが、すでに出遅れてるので後回し。
肩の小屋に到着すると宿泊者のための朝食準備に追われていた。
そうえば朝食がまだだったのでしばらく食事タイム。
出遅れて気持ちが焦ってたのはどこへいった?
コースタイムを確認すると9時には下山してこれるという短さだったので余裕。(^^ゞ
そんなこんなで、まさかの岩ガレの登山道は、富士山さながらに
ロープが張られた狭い内側だけしか歩くことができなかったり、
周回コースが無いなどコースバリエーションも無く、ただただシンプル。
平湯は過去に何度も訪れているので位置関係がわかる。
予算と時間が許せば上高地や新穂高温泉にと魅力ある場所も集中しているので
しばらく滞在していたいくらいだ。
乗鞍だけを取ってみても、白雲荘に泊まって畳平の周囲の山々に登ってみたい。
アルプスらしい山容と広大なスケール感はさすがに3,000m級だ。
標高2,700mスタートなので、山頂までたったの300mほどしか登らない。
楽ちんすぎてがんばった感が希薄ではあるが、
逆説的にいうと、老若男女、多少のハンデを問わずにアルプスの風景を堪能できる。
なおかつ最高の避暑地だと思った。
お手軽アルプスの中では、ロープウェイで手軽に上がれる「木曽駒ヶ岳」
などがやり玉に上がるが、到着後の自由度の高さでは最も満足度の高い場所だろう。
手軽だからって、つまみ食い程度で日帰りするのは非常にもったいないが、
みなさんそれぞれ、いろんなしがらみもあるので帰らなければならない。
機会があるならば、深田久弥推奨の位ヶ原側からじっくりと登ってみたいと思った。
山頂ではベテランハイカーのヤマレコyurisina0230さんと初対面。
昨日は御嶽山、今日は乗鞍岳、明日は焼岳という未踏3タテプランを
実行中のところに遭遇したというわけで、後半は我々にご一緒していただいた。
その節はありがとうございました。
下山中、まさかのorisさんご一行とも遭遇。
お互い本日は遠征とは言っていたが、乗鞍だけは無いだろうと思っていただけに
嬉しいサプライズとなった。
そんなこんなで畳平で昼食後、遊歩道を周回しての花の撮影タイムを楽しみ、
再び畳平バスターミナルに戻ってきたところでyurisina0230さんとはお別れ。
我々一行は12:50発のバスで泣く泣く乗鞍を後にした。
帰りのバスではあちこちに頭ぶつけまくりの爆睡ぐでんぐでん状態。
しかも横は見知らぬ女性、その説はご迷惑おかけしました。(^^ゞ
お気に入りの湯「ひらゆの森」では再びorisさんと遭遇したのでおしゃべり。
近日の再会を誓ってお別れし、平湯を後にした。
早めの夕食は、お気に入り定番の自然薯の「茶々」で。
入浴後はもちろん、食事後もどうしても眠気がとれず、
ドライバー交代してもらいまくりで帰国の途へ。
8月は空模様が安定しなかったりガスりやすかったりするので
遠征はもったいないなぁと思っていたが、
やっぱり遠征は何があっても楽しい大人の遠足。
動画も撮影し続けていたが、写真だけで十分雰囲気をお伝えすることができそう。
ご一緒いただいたみなさん、ありがとうございました。

そんなあっという間だった今回のアルプス山行の写真は以下より。
[ 2019/08/06 21:13 ] アルプス | TB(0) |   コメント(12)

金剛山宿泊施設「香楠荘」が閉館へ 

利用低迷が続いていた宿泊・休憩施設「香楠荘(こうなんそう)」は、
2003年12月に三千万円をかけてロッジ風に全面改装された。
しかしながら、ここにきて村営ロープウェイが駅舎の耐震診断で問題が見つかるなどで
無期限運休となるなど客足が遠のくなどの影響も大きかったのか、
ついに2019年8月末で閉館との残念なお知らせが届いた。
ログハウスの売店も同じ運営なので同時に無くなるのだろうか?
ひとつの時代の終わり。令和って冷酷だなぁ。
このまま廃墟となって取り壊されるのか、はたまた大富豪が買い取るのか。
ここはモンベル会長さんあたりが再生を図ってくれることを期待したいところだ。
その前に、
惜しまれつつ閉館となる「香楠荘」には、これまでずいぶんお世話になってきたので
閉館までに足を運ぼうではないか。

P.S.
葛城高原ロッジは大丈夫?
名物「かも丼」は、今や御所南PAの「御所の郷」で食べれるようになったからなぁ。

金剛山山頂の気温

山頂10分毎の静止画

(画像クリックで拡大可)


金剛山の一日

山頂30分毎の静止画

 
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プロフィール
こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山を中心に
登っています。
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化。
テニスやスキーにもハマってました
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