生駒山系に連なる金剛・葛城山系の主峰『金剛山』から始めた山登り。その時々で気になる山へ、気の向くままに・・・

NISSIN 『日清カレーメシ2 (中辛)』 ビーフカレーライス 

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日清カレーメシ2 <中辛>

誰しもが好きなカレー。
カレーが嫌いな人がいるのは聞いたことが無い。
カレーが好きすぎて、週に二日以上カレー系の何かを食べている。
山行きでも御多分にもれず、
三千メートル級の御嶽山でレトルトカレー、(写真なし)
大峰の稲村ヶ岳からクロモジ尾を大周回したときもレトルトカレー。
ダイトレを槇尾山から紀見峠まで縦走したときもレトルトカレー。
最近では、若草山でもレトルトカレー。
などなど、いちいち写真撮ってないものも含めると、かなりの山カレー率の高さ。

そんな折、”金剛山でカレーを食べている人を見た”との情報をキャッチし、
詳しく確認してみると、あのレンジでチンする「日清のごはんシリーズ」に
カレーメシ」なるものがあって、それを山で食しておられたというものだ。
ナニソレ?
あれって電子レンジ専用じゃないのか?と思っていたところ、
コンビニのマミマ(ファミリーマート)に普通に売っているのを発見!
商品を手にとってよくよく確認してみたが、やはり電子レンジ専用とある。
日清のごはんシリーズというと、「カップヌードルごはん」ぐらいしか認知してなかったし、
そんなインスタントものをわざわざ家で食べるわけないのでそれ以上考えもしていなかった。
これを山で?いったいはったいどうやって?
それがごく普通に熱湯を注いで待つだけらしい。
まさか、そんな発想は無かった!
果たしてそんな方法でちゃんと仕上がるのか?
実際に試してみた。

注水線より気持ち少なめに熱湯を注ぎ、すぐに混ぜる。
待つこと5~6分。
バッチリ本格的なカレーライスが出来上がった!!
ジャガイモに、ビーフのブロックがゴロゴロと。
非常食や山用品でよくあるのアルファ化米のフリーズドライ食より待ち時間が短いではないか!
定価220円と安いし。
これはなかなかイケるではないか!

これだけでは少し量が足らなかったので、
完食した空き容器に湯煎したレトルトカレーを入れてさらにカレーを楽しんだ。(^^ゞ

カレーメシ2というくらいだから1があったのだろうか?
調べてみたら、2は1よりビーフが大きくなったっぽい。
それだけでなく、現在カレーメシは6種類も存在することが判明。

 ・カレーメシ2 (中辛) ←今回はコレ
 ・カレーメシ2 (辛口) ※辛さは中辛の3倍
 ・カレーメシ2 (大辛) ※辛さは中辛の10倍
 ・トマトカレーメシ2
 ・マッサマンカレーメシ
 ・バターチキン風カレーメシ」
(9月7日発売)

あえて難点を上げるとしたら、パッケージがかさばるくらいかな。(≧∇≦)

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大峰山系 観音峰 (2015.8.22) 

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観音峰展望台にて (自然と時計台ポーズに)

【動画編】


展望台までのピストンで夕涼み

午前中、用事の合間を縫って金剛山へ。
時間も限られていたので猛ダッシュ。
8時にぜったい間に合わないと思って最初はゆっくりだったけど、
もしかしてと急に焦ってきてゼーゼーハーハー、心臓バクバク。
心拍が上がり過ぎないように立ち止まっては呼吸を整えつつ、7分前くらいに文殊の岩屋。
なんとか間に合った!
時計台ポーズの輪を絶やさないように。(^^ゞ
そろそろ本家のレンさんポーさんに登場してもらいたいところです。(≧∇≦)

一旦帰って用事済ませてシャワーして総着替えで今度は洞川へ。
せっかくなので観音峰の展望台まで登って夕涼み空撮。
もっと軽いイメージだったけど、暑さも手伝ってけっこうしんどかったなぁ。
15時くらいからのスタートだったけど、一人くらい下山者に出会うかとおもいきや、
誰ひとり出会わなかったのでちょっと心細かったなぁ。
というわけで、おなじみの観音峰で、しかも展望台までなので特筆すべき事象なし。
展望台は風があって涼しくて快適だった。
以上、簡単更新になりました。(^^ゞ

その他の写真は以下より。
Check [ 2015/08/25 21:44 ] 大峰山系 | TB(0) |   コメント(20)

六甲山系 荒地山 (2015.8.16) 

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六甲山系 荒地山にて

【動画編】


お盆が終わって急に朝晩が涼しくなったが、この時はまだ暑かった。
まだ記憶に新しい前回の地獄谷を起点とするロックガーデンで、
暑さに参ってしまって果たせなかった荒地山側にある岩梯子や黒岩などのポイントを
すべて踏破するのを目的とした。
このあたりはもうかなり前の事になるが、あの段八さんに案内されるままに歩いたので
自力で荒地山迷路を解明するのが狙い。
今回は、高座谷から岩梯子を経由して荒地山山頂、
そして黒岩を通って横池近くの休憩スポットに行くというコース取りを考えてみた。

そういえば、あの岩棚はどこにあるのか今回はわからずじまいであった。
いつものロックガーデン入り口から高座の滝を経て、高座谷まで登り、
あとは沢に沿って上流へと進むわけであるが、
沢を挟んで両側にルートがあるので、さっそくどちらを選択すれば良いか迷う。
下りてこられた人に尋ねると、どちらも同じという。
少し歩くとなるほどすぐに合流した。
どっちに行ってもすぐに合流するという枝道がたくさんあるので混乱する。
山と高原地図はここではほとんど役に立たないので、
他のブログで入手したこんな地図あんな地図
そして、GPSで現在地を確認しながら歩く。
荒地山周辺でのルートファインディングは、宝探し的要素があってとても楽しい。
時折、隠れキャラのごとくに置かれたオブジェの発見などもある。

最後の堰堤に達すると右(左岸)へ進むような看板があるとさっきの人は言っていたが、
いちばん大きな堰堤が登場したときにはすでに左岸に居たので、アレ?
っと思ってそれでも進んで行くと、気づいたら右岸にいて、
またまた小さな堰堤のところで詰んだ(行き止まった)ら確かに右への看板。
踏み跡らしい部分が水没していたので、なんだこれ堰堤のコンクリの上を歩いて渡る。

 ※沢用語:川の下流に向かって右側が右岸

今度はちょっとした崩落現場になっていて、近寄って確認すると
踏み跡があったので辿ると問題無く崩落現場を越えられた。
看板があり、キャッスルウォール経由で奥高座の滝の上部に出ると思われる方向と
滝を通るルートに分かれていたので、奥高座の滝のほうへと進む。
奥高座の滝に着くと一見行き止まりになっていて、2つの滝(たしか左が奥高座の滝)
のあるほぼ垂直な岩壁となっていた。
思い出したけど、前回、この壁を登ったんだった。
満杯の45リットルのザック+三脚カメラを手に持ちながらなんとか正面の岩壁を登ることができた。
もっと荷物が少ない身軽であればアスレチック気分でひょいひょいと登れたのになぁ。
登り切ったところは、すでにキャッスルウォールを過ぎたところであったため、せっかくなのでウォールを眺めに行く。
小さなネコが一匹、ウォールの上のヤバイところでごろ寝していた。
再び戻って岩梯子に向けての登りとなる。
どこからともなくネコの鳴き声。さきほどのネコがずっと付いてくる。
なつかしの岩梯子、そしてザック類を降ろさないとくぐれない通りぬけない穴などなど、
なかなか楽しい岩登りが楽しめる。
そんなこんなで荒地山山頂に到着。
いつもは賑わっている山頂も、この日は閑散としていた。
盆休み最終日で不安定な空模様とくれば自宅でゆっくりしている人が多いのかな。
荒地山山頂から次の目標である黒岩までは一本道を下るだけ。
いつもは常に人が休憩しているという黒岩は誰も居なかった。
有名スポットなので、ここで大休憩してもすぐに人が上がってくるんだろうな。
休憩もそこそこに、次なる目標の、前回見つけたとっておきのお昼スポットへ。
前回出会った女性から聞いた5分岐には思っていたよりすぐに到着。
あとは少し登って見晴らし岩の近くのネコやイノシシがやってくるスポットで大休憩。
案の定、ネコ2匹、そして休憩しているとどこからともなくクンカクンカと
嗅ぐ音が聞こえたと思ったらイノシシ出現。
今回のかなり大きめなので戦わないといけないかな?と思って三脚を持って立ち上がったら
イノシシはすぐに逃げていったとさ。
まだまだ余力はあるが、今回もこれくらいにして休憩後は横池に立ち寄って
ロックガーデン中央尾根で下山。
荒地山迷路もなかなか楽しかったなぁ。

その他の写真は以下より。
Check [ 2015/08/18 22:59 ] 六甲山系 | TB(0) |   コメント(12)

イタリア商事 『ニュー・バウルー(ダブル) BW02』 

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サンドイッチ・トースター 「ニュー・バウルー(ダブル) BW02

かりフワのホットサンドでバウラーに!
※ハンドル名の所以も、キバ・ラーって感じです (^^ゞ

そろそろ暑さのピークはそろそろ越えてきたか?
寒がりの自分にとっては夏は暑いけど快適。(^ ^)v
エアコンは夜寝る時だけで、夏の暑さを肌で感じている、とか言ってみた。
寒い日が長かった昨冬、ぜったい寒いより暑いほうがいいと思っていて、
いざ夏になってみたら・・暑っ、でも、夏がイイ。(^^)
アブに刺され、ポイズンリムーバーを持っていたのに甘くみていて腕が腫れても、
ブヨや蚊に刺されまくっても夏がイイ。(^ ^)
しかし、あんまり暑いと低山じゃロクに歩けないうちに汗かきすぎてバテぎみに。
水・ミネラル等を十分に補給していても、カラダ中の水分がぜんぶ入れ替わったくらいに汗をかく。
たとえ低山であっても、山の頂ではそよ風があるだけで涼しい。
寒いより涼しいほうがどれだけありがたいことか。(^^)
まだまだこの暑さを楽しめるぞ!ってことで最近導入したアツアツグッズを紹介。(≧∇≦)アツッ!

バウルー公式サイト

最近の山メシは、パン主体である。
コンビニで調達するのではなく、前日、あるいは前々日にパン屋で買っておくのである。
バゲットなどのフランスパン系やハード系のパンならちょっとオーブンするだけで美味しさ倍増。
焼き網を使ってバーナーで炙ったりしていたが、これって熱効率が良くない。
ヘタしたら火力強すぎて焦げるか、火力弱すぎて風に負けてなかなか焼けてこないか。
どなたかのブログで、山でホットサンドを作っているのを見て、それでもキャンプならいざしらず、
山登りでホットサンドって何のイベント?と思うほど発想には無かった。
シングルのホットサンドメーカーは持っていたので、試しに朝食でちゃちゃっと作ってみたら、
熱効率バツグンで、中身を熱で封じ込めるものだからかなり美味い!そして簡単!
中火以下で片面あたり2~3分と、朝の忙しい時間であってもささっと作れてしまう。
これはちょっとハマりそうだなぁ。

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そこで、ホットサンドメーカーで本格的、かつ有名なものはどれかなぁ?と、
いろいろ調べてみて行き着いたのが、「バウルー」である。
バウルーが日本で発売されて約40年という歴史があるらしい。
そしてもちろん、メイド・イン・ジャパン。

そんなホットサンドメーカーを代表するバウルーが欲しくなり、
すでにあるシングルタイプとかぶらないよう、ダブルのほうを購入してみた。
ダブルのほうはシングルに対して密着度が高く、二等分しやすい。
気になる本体重量は想像していたより軽い420gである。
あの折りたたみテーブルくらいの重さ。
パンは8枚切り食パンを2枚一組で準備すればいいし、
中身は、調味料一切使わなくても溶けるスライスチーズとハムだけで十分美味しかったり、
マヨ・ケチャ、トマト、チーズ、マスタードでジューシーなものとか。
ごはんを挟んで焼きおにぎりという変わり種も可能。
こうなったらもう何でも挟んでしまえ!って感じで、
手軽で簡単、美味しい、ホットな山メシの出来上がり。
ミネストローネとよく合う。

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中の具材に熱がよく通って美味しい

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メイド・イン・ジャパンのザ・道具って感じの重厚感 (中央で割りやすく圧縮率の高いダブルのモデル)

バウルーのレシピ本

Check [ 2015/08/15 17:45 ] 登山グッズ・本 | TB(0) |   コメント(6)

金剛山 第400回 (2015.8.5) 

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金剛山頂にて   いま流行の時計台ポーズはけっこうむずかしい

ハナ、はな、花を探して・・

【ルート】
 登り:寺谷ルート(展望台周回)
 下山:シルバールート(細尾谷)


レンさん+ポーさんの時計台ポーズのコツ】 
 ・右腕は直角、手先はまっすぐ上に。(見ないでやると意外とできていない)
 ・左上の肘は前にでないように
 ・右足が後ろ
 ・カラダはできるだけ正面


金剛山には花に詳しい諸先輩方がたくさんいらっしゃって、
そんな方々の花の写真を拝見していると、
金剛山って本当に花の宝庫であることが思い知らされる。

花を撮るのは難しい。
できるだけ花に近づくため、最短撮影距離の短いレンズ(マクロレンズ)が必要だったり、
小さい花であればあるほどピントの合う範囲を少しでも広くするために絞り値を大きくしたり、
暗い場所が多いがむやみにISO感度を上げるわけにいかないので
三脚でしっかりカメラを固定して手ブレを抑えようとする。
もちろんマニュアルフォーカスで。
それでも花自体が風で揺れてしまうという被写体ブレ。
そんなこんなで花を撮って登っていると本来の目的である「歩き」が
疎かになって運動にならなかったりするのでこれまでは関心薄であった。
これらを両立されているような若きハイカーのIkajyuさんなんかスゴイなぁ。
山にふつうに登りながら、花を見逃すことなくしっかり抑えておられる。

そんなこんなで毎日のように諸先輩方の花の写真を眺めていると、
会ってみたいという片思いな花がチラホラ出てきた。
今年こそは見るぞ!と思っていた花にも逃げられて(シーズン終了)ばかり。
よっしゃ!今日は誰のお世話にもならずに自力でどれだけ花を見つけられるか
静かな平日の金剛山を、目を皿のようにして歩いてみることにした。
そのために会社を休みました。(^^ゞ

今の時期、もう終わりかけという「アクシバ」を見つける!という目標。
結果を先に。。。撃沈
下山完了直前にゴンさんと遭遇したので場所を教えてもらう。
まさかのババ谷、もしくはカタクリ尾根だったとは。。

だいた45分で登り切る寺谷ルートを2時間!
しかも三脚も使わず手持ちで感度上がりすぎてザラザラ。
ついでにホワイトバランスもおかしいかも。
案の定、収穫は少なかった。
会いたかったキツネノエフデの残骸というか先っぽだけが地面に落ちてたな。。
山頂周辺うろつくもホタルブクロくらいしか花が無い。
展望台へ。
ゴンさんによるとツリガネニンジンがあるとか。
それすら見つけられず。
下の周回路からシルバールートへ。
清涼感たっぷりな沢ルートにもかかわらず、花なし。
特に今の時期はこれといって咲いている時期じゃないのではないかな?

下手をすれば一週間単位で現れては消え、季節とともに移ろいゆく花。
そんな金剛山の花に、今後は積極的に注目していきたい。

その他、花の写真は以下より。

山で珈琲 『焙煎香房シマノ』 

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焙煎香房 シマノ

珈琲に特別なこだわりがあるわけではないが、
豆を入手する機会があれば美味しい珈琲を飲みたい。
スーパーのアルミパック入りのすでに挽いてあるお徳用で済ますことが多いこのごろ。
久しぶりに焙煎したての豆を挽いてドリップしたら、
その香り、蒸らした際の膨らみ具合などなど、ぜんぜん違う!
やっぱりできるだけ自家焙煎している店で豆を買って山にも持って行こうかな!なんて思っている。
道具一式を山に持っていったとしても、インスタントに比べて実質、ミルの重さが少し増える程度なので
重量増を気にするほどのことではない。

ちなみにドリップ方法であるが、ペーパードリップ式で落ち着いてしまっている。
以前、紹介したグッズ「パルテノン コーヒードリッパー」は、
ペーパーフィルターを使わないため珈琲のオイル成分が濾過されることがないので
これはこれで味わい深いものがあるが、二杯目以降のスタンバイがたいへんなのであった。(^^ゞ

さて、おいしい珈琲豆を、庶民が手に入れるにはどうすれば良いか?
町の自家焙煎の店を探してみたら、意外と近くにあったのだった。

焙煎香房 シマノ

この店は前からあったのは知っていたり、妹がいつもここで買っているというのも聞いていた。
ブレンドは一切置いてないこだわりの店で、焙煎中の待ち時間に日替わりで丸ごと一杯、試飲させてもらえる。
その試飲を通じて、自分の好みに合った豆と出会えるという機会付き。
ふつうにマイルドブレンドで満足していた自分にとって、
ブレンドは置いていない、純粋に豆の単独の味を楽しむというこだわりにおいて、
どんな豆が自分に合っているのかさっぱり検討つかなかったので、
妹に以下の条件を出してアドバイスを貰った。

<自分好みの条件>
 ・酸味は一切苦手(酸化してるみたいに思うから)
 ・どちらかと言うとスモーキーで香ばしいのが好き
 ・しなしながら苦すぎると焙煎しすぎて焦げたみたいで苦手

<選んでもらった豆>
 ・クステペック ←いちばんのお気に入り
 ・トンコナン ←これも好みであるが、クステペックよりややスモーキーだったかな?
 ・ウエウエリンコン ←だんだんよ~わからんようになってきた
 ・レタナ イエローブルボン ←上に同じ
 ・マラカトゥーラ ←ミルするときにツルツル滑るのか挽きにくい
 ・モカ サントゥアリオ ←アイスでしか飲んでないので評価できないけどおいしい

とまぁ、なんの参考にもならない評価であるが、どれもこれも好みにあった似た味ということで。(^^ゞ
気に入った味ばかりを飲んでいると麻痺してしまって美味しいのかどうかすらわからなくなるので、
このように豆を気まぐれに変えてみるのが良い。

[余 談]
夏場でも冬場でも山行きの際は、必ずコンビニの珈琲を一度は買う。
昭和喫茶のような個人店から珈琲チェーン店、いろんな店の珈琲を飲んでいると、
アイスコーヒーを飲めばその店の取り組み具合いがわかる気がする。
ホットは豆からドリップしていても、アイスコーヒーは紙パックを注いでるだけ
というような店は、飲むと後味ですぐにわかるのでそんな店は惜しいなぁ。

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「モカ サントゥアリオ」は一般的な珈琲豆(左)に比べるとずいぶん小粒である。

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くーさん、消しゴムハンコ、ありがとう。
Check [ 2015/08/04 21:28 ] 登山グッズ・本 | TB(0) |   コメント(4)

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プロフィール

こんちくわ。
キバラー
と申します。
ほぼ毎週金剛山をメインで
登っています。
飽きっぽいのか色々やってきて
自転車→オフロードバイク→
大型バイク→登山へと変化し、
その間、
テニスやスキーにハマった数年間。
キャンプは今でも細々と。
今は山に全力で年中夢中

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